自己卵の移植周期です。
今日は運命の判定日です。
採血をして、診察を待っている間の長かったこと。
今日の担当は副院長先生です。
ドキドキしながら、診察室の椅子に座りました。
「hCGの値は0でした。」
(心の声)
がーん
0なんて…
同じ陰性でも、hCGの値が少しは出ると思ってました。
いろいろ着床障害について対策してきたのに、この結果が信じられませんでした。
「E2、P4の値は、問題ありません。
卵のグレードも悪くなかったのですが」
「ERA検査を受けていただいて、いろいろ対策したのに、非常に残念です。」
陰性でも、副院長先生に聞きたいことがあります。
ここで泣き崩れるわけにはいきません。
自分を保つので、精一杯でした。
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ショックがひどいので、今日はここまでにさせてください。
とりあえずみなさんに結果をお伝えしたくて。
やっとここまで書きました。
続きは、また今度、書きますね![]()