小さな事なんだけど、ある資料を読んで皆の前で感想を言わなきゃならない。
こんな事なんだけど、私にとってはレベルが高くて怖気づく。
私より年下の子でもちゃんとしっかり発言できるのから、それが更にプレッシャーとなる。
今回は時間かけて準備できるのに、もはや資料が頭の中に入ってこない。
怖いよぅ。
って、弱音吐くと、益々気持ちが下向くのも分かってる。
テレビで加賀まりこが「私には臆するという感覚ない」って言ってた。羨ましき。
本当に何なんだろう、この不安症。
やっぱり恥をかきたくないから、的を得た感想を言いたい
↓
でも経験上、変な回答しかできない
↓
皆にバカに思われる
↓
仕事の信頼を失う
っていうのが、たぶん原因。
じゃあさ、負けん気で変な回答じゃないのを考えるしかないじゃんか!
で、結果、変な回答だったとしてもそれが自分の実力なんだから、仕方ないじゃんか!
それに、仕事の信頼なんて、バカな部分だけだったらまだいいじゃん!ルール守れないとかじゃないし、社会人として少し残念なだけじゃん!
なんで、こんな悲しい矢印の法則できてるんだろ

なんとか、突然サラッと治らないかなぁ…。
今できる事。
資料読むのに最善を尽くす。
けど、眠たい。
また現実逃避で自分を追い詰めるか?!
でも、腎臓を思って寝る事にする。
おやすみなさい。