さて、前回の続きでオーストラリアとカナダでお話しをさそて頂きます。
最初に、僕はオーストラリアでもカナダでも良かったんです。
物価もあまり変わらず、環境も住みやすくて近い、アジア人も大都市には多数いるから安心感もあるし、先進国だからある程度なんでも手に入り、英語圏。
で、大事なのはどちらも日本人美容師は永住権が取れやすい‼️
これが一番大事でした。
ちなみに、ニュージーランドも同じやり方で永住権取れますので下記参照して下さい。
僕がいた10年近く前は、オーストラリアの場合『新卒独立永住権ビザ』というのがあり、就労経験+技術力がゼロだった僕はこのやり方で狙っていました。
何かというと
現地の美容学校に入る→在学中にバイトでいいから就労経験を規定値以上こなす→2年経ったらディプロマを取り卒業する→IELTSで申請に必要な数値を取るというやり方。
これで永住権が取れます👍
カナダも、ニュージーランドも似たような方法で永住権がとれます。
また‼️
就労経験が豊富(7年以上)にあり、平均的なスタイリストとしての技術力があれば、あとは英語力がパスできれば、そのまま申請して永住権が取れたりもします。
↑この方法で永住権取った男性美容師を一人知っています。
もしくはどっかの美容室に就職して(学生ビザ、ワーホリ)、そこで短期でカリスマ性を発揮して、すごい売上を上げたり、集客したり、実力発揮したりすればオーナーから気に入られ、お店側がスポンサーになり、ビジネスビザ(就労ビザ)を取得します。
ちなみに、日系美容室なら→都心のかなりの有名店で店長クラスの人なら結構間違いなく、スポンサーの切符は簡単に手に入ります。
そのあとビジネスビザの更新を数年おきにすれば、実質ずっと滞在できますが、その更新時に永住権申請もできます‼️‼️
まぁ、方法は沢山あります。
あとは、まぁ結婚が一番どこの国でも速い。笑
僕のやっていた 新卒独立永住ビザに関してやり方は次回教えます。
めちゃくちゃ楽しく、簡単に取れます‼️
もちろん英語の努力も必要ですが^ ^
あとは簡単なのでご参考までに。
最初に、僕はオーストラリアでもカナダでも良かったんです。
物価もあまり変わらず、環境も住みやすくて近い、アジア人も大都市には多数いるから安心感もあるし、先進国だからある程度なんでも手に入り、英語圏。
で、大事なのはどちらも日本人美容師は永住権が取れやすい‼️
これが一番大事でした。
ちなみに、ニュージーランドも同じやり方で永住権取れますので下記参照して下さい。
僕がいた10年近く前は、オーストラリアの場合『新卒独立永住権ビザ』というのがあり、就労経験+技術力がゼロだった僕はこのやり方で狙っていました。
何かというと
現地の美容学校に入る→在学中にバイトでいいから就労経験を規定値以上こなす→2年経ったらディプロマを取り卒業する→IELTSで申請に必要な数値を取るというやり方。
これで永住権が取れます👍
カナダも、ニュージーランドも似たような方法で永住権がとれます。
また‼️
就労経験が豊富(7年以上)にあり、平均的なスタイリストとしての技術力があれば、あとは英語力がパスできれば、そのまま申請して永住権が取れたりもします。
↑この方法で永住権取った男性美容師を一人知っています。
もしくはどっかの美容室に就職して(学生ビザ、ワーホリ)、そこで短期でカリスマ性を発揮して、すごい売上を上げたり、集客したり、実力発揮したりすればオーナーから気に入られ、お店側がスポンサーになり、ビジネスビザ(就労ビザ)を取得します。
ちなみに、日系美容室なら→都心のかなりの有名店で店長クラスの人なら結構間違いなく、スポンサーの切符は簡単に手に入ります。
そのあとビジネスビザの更新を数年おきにすれば、実質ずっと滞在できますが、その更新時に永住権申請もできます‼️‼️
まぁ、方法は沢山あります。
あとは、まぁ結婚が一番どこの国でも速い。笑
僕のやっていた 新卒独立永住ビザに関してやり方は次回教えます。
めちゃくちゃ楽しく、簡単に取れます‼️
もちろん英語の努力も必要ですが^ ^
あとは簡単なのでご参考までに。