------------------------------------------------- 2010年1月22日の日記より。 本日、東京から大阪へ日帰り出張。最近話題の某航空会社の飛行機に乗りました。 その帰りのこと。 羽田空港を降りて、京急電車に乗って帰るときの車内でした。 黒人女性が何やら乗客に話かけてます。この女性、トレイシー・チャップマンにそっくり。 ボロのシャツ、ジーパン。手ぶら。髪の毛ボサボサ。 で、英語なので誰も彼女の話を聞いてません。黒人女性は困った顔をしてます。 私は思わず心にも無いことを口にしてしまいました。「May I help you?」 トレイシーが振り向いて、私に話しかけてくる。う~ん、ほとんど話してる英語がわからん。 しまった、いらん事を言ってしもた。少し後悔しながら、もう少し頑張って英語を聞いてみる。 彼女は、さきほど乗った飛行機のチケットと機内に預けたカバンの引換券を私に見せる。 彼女が手ぶらだったので、「私のカバンはどこ?」と私に言ってるのだと判った。 あらら、あんた、飛行機に預けた自分のカバンを受け取らずに、電車に乗っちゃったのね。 「You must go back to HANEDA airport せな、あかんですよ」 (わたしの話す英語は、ところどころ関西弁が混じるのが特徴) 「You go back やで。I guide you してあげるからね」
そうして、京急電車を次の駅で二人で降り、反対側のホームに行き、羽田空港に戻った。 京急電車の羽田空港駅の改札で、係員のオッチャンを捕まえて、経緯を話した。 「この人、カバンも取らずに電車に乗っちゃったみたい。空港カウンターに連れてってもらえる?」 オッチャンは困った顔をしてたが、その横の係員のオネーサンが引き受けてくれた。 改札を出るときに、トレイシーに言った。「Do you have your train ticket?」 彼女は首を振る。どうやら、彼女は切符を持ってない。どうやって電車に乗ったんだろう。
My name is Luka I live on the second floor I live upstairs from you Yes I think you've seen me before
If you hear something late at night Some kind of trouble. Some kind of fight Just don't ask me what it was Just don't ask me what it was Just don't ask me what it was ・・・
空に描いたImage Like a rolling stone 果てぬ夢のSlave 君のFree world いい加減なSong 永遠にRhythm&Blues oh 曖昧なCode 憂いはBright Don't be down just let it go down Come on 自由な愛はfreeze, Happy life, Hippie style うつむくDays 夢のFree ride 強引に咲いたFlower 不自然なSmile やがてくるGood morning 明日へのDive Don't be down just let it go down 君の色めくようなFeeling こらえてるBreathing so long 君がその瞳で開いてくMagic everything gonna be fine Out dated She made it Who played it We dead-end Look into the other side well Everything most go fine Maybe goona be fine