Consulting #38 ~Wardrobe Consulting~
今日もまた、先月のワードローブコンサルのお話になります。
今回のお客様は、渋谷区在住のお方。
コンサルのご依頼のきっかけは
ワードローブコンサルを受けた方達の
「いいよ!」という評判と、
実際にその方達がいつもステキに装って
自分でもアレンジしていたので、
私もそうなりたいと思ってお願いしました。
有難うございます!!!
嬉しかったので、そのまま抜粋させて頂きました!
これは、コンサルを受けてくださり、それを素直に実行して下さっている
お客様のお陰です。
本当に有難うございます。
なるべく取り入れやすいところからのご提案をさせて頂いておりますが、
実際にそれを取り入れて行かれるかどうか、行動に移すかどうかは、
お客様次第です。
自分の好きなファッションタイプと違うと、かなり抵抗もあると思います。
だから、強制はできません。
でも、洋服に限らずなんでもそうだと思うのですが、
好き・嫌いとかだけで選んでいると ある枠 から抜けだせなくなります。
第3者の客観的視点から、新しい自分の魅力を発見したり、興味が広がったりする。
それって、とても素敵なことではないでしょうか?
今回ワードローブコンサルをさせて頂き、
お客様自身が、色の偏りを認識。
「グレーばっかりだ・・・・色があった方がいいですね。」
とおっしゃって下さいました。
自分が一番よく知っていると思っているワードローブですが
案外見えていなかったりするものです。
ワードローブコンサルが、その客観的にみるきっかけになったら嬉しいです。
無駄なモノが全部一掃されて、ワードローブが
自分に似合うモノだけになった状態って、理想ですよね♪
お買い物でも失敗が減るので、結果的にお財布に優しかったりするのです。
M. S. さま
是非、例のコンセプトで新たな魅力を開花させてくださいね☆
有難うございました!





