noteで公開されているのを発見。2024年までだそうで。
noteで公開されているのを発見。2024年までだそうで。
https://w.atwiki.jp/japanunderground/pages/80.html
(2025年11月22日更新)
2025年1月 FANZAがMissAV(missav.com)のドメイン差押え
2025年4月 missav.wsが一時的にアクセス不能に
2025年6月上旬 missav.wsが再度ブロッキング。
2025年6月下旬 missav.aiの元気玉1,000万人到達も広告削除せず!
2025年11月18日 MissAV.ai も巻き込まれた! Cloudflare大転倒でネット世界がぐらついた日(翌日復旧済み)
元R師の法友(とも)へブログが消えた・・・
自分で消すとは思えないなぁ。
消されたなら、多分オウム(現アレフ)関係者の逆恨みによる通報だと思われ・・・
通報理由はオウム真理教を助長しているとかアレフ関係者が書いたんだろうけど、これがアレフ関係者が自作自演してるなら恥ずかしくないのかね。
むしろ、この我が糞ブログはどうして消えないのか謎。
そのうちこのブログも消したいぐらいなんだがね。。。
MissAVは、豊富なアダルト動画コンテンツと驚異的な更新スピードで知られる人気の無料アダルト動画サイトである。月間訪問者数が3億を超え、世界でもトップクラスのアクセス数を誇っていた。しかし、2025年1月に突如としてアクセス不能となり、多くのユーザーが困惑した。
MissAVのドメインは、日本最大のアダルトコンテンツ販売サイトFANZA(DMMグループ)によって法的手続きにより差し押さえられた。この措置により、MissAVの主要ドメインはFANZAの管理下に置かれ、アクセスすると警告メッセージが表示されるようになった。
麻原彰晃はオウム真理教を創設し、独自の宗教的な教義を広めていきました。その中で彼が唱えた「欲六界」という概念は、仏教の教義を取り入れつつも、彼自身の解釈で発展させたものでした。
「欲六界」とは、仏教における六道輪廻の考え方を基にしたもので、特に「欲界」に焦点を当てたものです。欲界とは、欲望に支配される存在の世界で、人間を含む多くの生物がこの世界に属するとされます。麻原は、弟子たちにこの欲界から脱出し、より高次の存在へと進化することを目指すよう教えました。しかし、彼の教義は、仏教の伝統的な教えとは異なり、非常に危険な解釈が含まれていました。
麻原の最も狂信的な思想の一つは、弟子たちを騙して「地獄」に落ちることでした。
麻原彰晃は、その宗教的な教義を広める過程で、「自らと弟子を地獄に落ちることで、地獄を救済する」といった独自の理論を展開しました。この理論は、仏教の「六道輪廻」や「地獄」という概念を拡張し、非常に異常で破壊的な方向に発展しました。
麻原は、地獄の最下層に自らと弟子が落ちることで、そこから「救済」のプロセスが始まると考えました。地獄の最深部に身を置くことによって、地獄に苦しむ魂を一つ一つ解放し、最終的にはその「救済」が他の存在へと広がり、上層(より高次の世界)へと伝播すると考えたのではないか、という説です。
「ポア」という言葉は、チベット仏教やヴァジラヤーナの一部において重要な概念です。ポアとは、他者の解放を目的として、死を迎えることを意味し、修行者が他者を救うために自己犠牲を払う行為とされています。この概念は、最終的には「利他の精神」に基づく行為として、悟りに至るための道とされています。
しかし、麻原彰晃はこの「ポア」の概念を深刻に歪め、他者を「助けるために命を絶つ」という行為を、実際には暴力的な行為や殺人に転化しました。彼は「ポア」を「他者を救うために命を奪う」と解釈し、サリンやその他のテロ行為を「浄化」の儀式として実行しました。このような解釈は、仏教の本来の「慈悲」や「利他精神」を完全に無視し、むしろ暴力と支配を正当化する手段となったのです。
麻原は、自らの教義を信じる弟子たちに対し、ポアの思想を利用して、テロ行為や殺人を精神的な「修行」として強制しました。彼は「殺人を通じて他者を救済する」という形で、弟子たちにその行為を浄化の一環として実行させました。
畏れ多くも天皇陛下に向かって若干のミスとほざくとは何様だ?
辞職して詫びろ詫びろ詫びろ!!!!
ニュースで報道されている通り、中国汚染水騒動に大変憤りを感じています。いたずら電話を掛けたり、挙句の果てに輸入停止なんて。。。
そもそも、中国の原発自体もかなり怪しいものです。日本の10倍以上のトリチウムを流しておきながら、いったい何を考えているのか。
更に、中国人自体が中国国内の海産物自体も風評被害に会い、自爆しているとのこと。。
上記の表のとおり、中国は海産物も爆買いしまくっていたのである。このまま行っていれば、全ての海産物は中国人の胃袋に入ることになっていたであろう。
だからいいぞ、もっとやれ。かつてのように豚と米を食べていればよろしい。持続可能な漁業とは正反対の、ただ食い尽くすだけの中国はいらない。
これぞ自主(自爆)不買運動とでもいうのだろうか。
地産地消で持続可能な海を、我々日本人が作っていかねばならないでしょう。