事実に初めに・・・・事実に伴う「予測」も含まれますが


(^_^;)怪文書が届いた!



昨年の10月にツイン21を管理する関電ファシ◎ティーズ様とパナ◎ニック本社様宛に差出人不明の封書が届きました、宛名は直筆で書かれておりパソコンで出力された文書にはボンマルシェへの誹謗中傷を含んだ「悪口」が綴られていました、掻い摘んだ内容といえば「同会場で開催する別のイベントに出店したらボンマルシェから出禁にされた」という元ボンマルシェの出店者を語っておられました、更に内容はエスカレートして我々夫婦はまるで「反社だ」とまで書かれており「反社に会場を貸すのか?」と綴られてました。

確かにウチはマルシェのクオリティを維持する為に一定の基準で選考を行ってます、なのでそれに満たない出店者さんにはご出店頂けないとしてます、特に今回の様に運営内容や平日開催等ボンマルシェツイン21に類似したイベントとなれば対応を取らなければなりません、基準となるのは「ボンマルシェに出たいのか?」「ツイン21に出たいのか?」というところです。



2ヶ月後

(^_^;)また来た!(笑)



更に12月には2通目の怪文書が届きました、内容は同じ様な感じでボンマルシェと主催を誹謗中傷し関電ファシ◎ティーズ様とパナ◎ニック様に対してボンマルシェへの印象を悪くする狙いがあるものでした

ただ…

1通目と共通してまた「出禁」にされた出店者さんが書いた風に仕込んでいるのですが、明らかに1通目と2通目の人物が違っているのです、しかもその2名の元出店者さんの共通点は例の類似する黒のイベントに出店されているというところであり

ボンマルシェに対して何らかの不満をその類似イベント関係者の誰かに話をし、その者がその内容を利用し出店者を装って怪文書を書いてボンマルシェを陥れようとする意図があります。



誰やほんまに!

えっ!誰が書いたん?



 ボンマルシェが無くなって得をする者を疑うべしという事で2通目を受け取った関電ファシ◎ティーズ担当者さんは類似イベント主催者さんに連絡を取り、事の経緯を説明した上で怪文書の件を問い質したそうです、すると「僕じゃない」「以前からアチコチでその件を聞いていたけどこっちも迷惑だ」と否定されたとの事でした…が、

実は1通目が届いた10月から2通目の12月まではこの怪文書の件を一切外にはだしてなかったので「アチコチ」から聞こえるという事はあり得いどころか怪文書の事を知っていたのです!(笑)

まぁ物的の証拠がないので断定はできませんが、恐らくこの者が怪文書の事を知る1人だという疑惑を関電ファシ◎ティーズ/プロパティ事業部さんさんと共有しているところです、加えてその時にこの様なやり取りもあったそうです、「もしそうなら…もしそういう事をされている方に心当たりがあれば止めて欲しい」と伝えてからはものの見事に怪文書は届いていません、

となるとその彼が何らかの形で携わっているという「疑惑」の裏付けになってくるわけです。



絶対そいつやん(笑)



どうなるの?

そもそも怪文書を送りつけた時点で立派な犯罪であり刑法上でも処罰される「嫌がらせ行為」なのです!



今回のケースを弁護士さんに相談したならば差出人を見つけるよりは怪文書を受けとった者の対応の出方次第だという説明をうけました、要するに根拠もない一方的な怪文書や噂話の内容を鵜呑みにしてボンマルシェに対して不利益とする行動や言動があった場合はその者を訴えるというものでした…(^_^;)名誉毀損らしい。



「確かに!責任の所在が明確!

差出人はこの際どうでもよくなってるけどね(笑)」

ともあれ彼がそうであってもそうでなくても、ボンマルシェツイン21は引き続き開催はするし関電ファシリティーズさんは従来通りの対応を約束して頂けているので一先ずは安心して開催は続けていきます。



ボンマルシェ対応は?



まぁ…関電ファシリティーズさんもなるべく穏便に済ませたいと考えるのは当然でして、じつは「彼」というのはファシリティーズの関連会社である「管理センター」の派遣スタッフの1人であり類似イベントの主催者であることから、どちらかというと火種を抱えている状態といったところなのです
まぁ、我々から言わせてもらえは穏便に済ませるか否かはこっち側に選択権がある様に思うのです…

最近では枚方の商業施設で開催されるマルシェ開催中にも関わらず泣き崩れながら自分達の正当性を流布されている様です、ボンマルシェでそんな状況のご来場者様がいたら異常事態として直ぐに一旦その場から離れる様に促しますけどね(笑)
だって他のお客様のご迷惑になるし何より出店者さんも接客に集中出来なくなりますものね…

そこで熱く語ってる言葉は「出店者さんを守ってあげたいだけ!」だそうです(笑)

「えぇ…守って上げて下さい。」



元より、ボンマルシェの目的は何処までいってもOBPにお勤めのワーカー様とご来場頂いているお客様に喜んで頂けるマルシェを継続するものであって幼稚な椅子取りゲームに参加するつもりもありません

むしろお客様やワーカー様からのご支持を受けなくなった時こそ速やかに身を引くものだと考えており、これまで通り何も変わらず運営をしていくつもりです。



「普段よりもちょっと良いモノ」

「普段よりもちょっと美味しいモノ」

日常の中にある非日常を楽しめる場所がツイン21アトリウム広場であり沢山の人の出会いと繋がりが始まるトレボン(très bon)なマルシェが『BON MARCHE』であり続けたいと考えて運営継続できております、今後もブレる事無くしっかりと「お客様」が喜ぶマルシェを作っていきたいと考えてます。

最後に…ご自身が出店される「マルシェブランド」はご自身で選ばれる方が賢明です。