こんにちは。


あいです。


皆様は自分のために相手が変わってくれた経験はありますか?


私は今まさに体験してるーニコニコ

率直に嬉しいと同時に愛おしく寂しい

という感情になりました。


職場の後輩にすごく暗い人がいて、

大丈夫かなって思ったんですね。


表情も乏しく、言葉にも覇気がなく、なよなよしてて、クマがすごくて、ご飯食べてる?寝てる?って思わず声をかけたくなる若い女性だったんですが、私も思わず大丈夫?と話しかけてしまいました。


私もすごくつらかったのですが、ここはおばちゃんとして、明るく振る舞おうと思い、結構明るめに話しかけて、すれ違っても極力明るく振る舞ってたんです。


そしたら、パッと顔が明るくなって

よく笑うようになったんです、、ラブ


忙しかった案件が終わったのかもしれないし、嫌な人がやめたのかもしれないし、なにかが一段落したのかもしれないし、事情はわからないんですが!私のお陰でないかもですが、、私をみる表情も変わってきました。

そして、その人のチームの人があの人最近変わったよねっと話しているのを耳にして、もしかしたら私かもと傲ってみました。チューチューチューチュー


ただ、仮に私が何かしらの影響を与えているとしたら、それはすごく嬉しいなと思います。


同時に私の性格って悪いなーと思うのが、

私のエネルギーの源はどこなんだろうって、、

誰かのエネルギーの源にはなれたかもしれないけど、これだと私が枯渇してしまうかもしれないと、ふと邪念にかられました。

これが、寂しいという感情です。

この子に笑顔を向け続けていたら、いつか私が枯渇してしまうかもしれない。という不安です。


そう。これは私が向き合わないといけない課題です。与えるがわにまわるとき、自分が消耗しないための手はずは周りに見せるべきではないため、着々と用意をしたいと思います。