東芝、NECなど、モバイル機器を牽引するメーカーと、
政府の電子書籍を振興させる団体が、共同で、
新しい会社「出版デジタル機構」を設立する、
という話題は、明るいニュースです。

もと早く動いて、これまでの
中途半端な電子化じゃ意味が無い、ということを
示して欲しいものです。

電子政府、電子自治体って、単に、
従来の書類をスキャンしただけでしたからね。

新しい技術には、新しい考え方を入れないとダメです。

そうすると、マーケティングの方法も変わってくるんですが、
こういう、

 スマホ版の情報収集術 

はどうでしょうか。

この手法は、いろいろ使えます。

通勤電車が、このような機能をつかって、
通勤スクールにかわるといいですね。


◆今日の話題:年収2000万プログラ

サラリーマンでありながら、副業でさらに2000万を稼ぐ人がいます。その名は、神アフィリエイト・テッセン。メルマガアフィリエイト、PPC、モバイルアフィリエイトなどの情報アフィリエイトが収入源です。フルマラソンにでるのに、練習もせずに勢いだけでレースにでたところで、完走はおろか、下手すれば死にます。完走するためには「気合」と「努力」、この2つが必要。

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ソクラテスにいわれなくても、
無知を知る、ということを思い知らされることが多いですね。

相手と話をする過程で知る、自分の無知。
自然現象をみて知る、自分の無知。
全知全能の神、という表現が生まれたのも、人が無知であることを知ってきたからでしょう。

地震や異常気象などの自然現象は、まだ多くが未知の世界。
宇宙や原子力など、科学技術を高めてきてはいるものの、まだまだ未知の世界も広い。

未知の世界と無知の世界、さらに不知の世界は、違うのでしょう。

知らなかったではすまない、無知の世界があります。
そう簡単には到達できない、未知の世界があります。


知っていると勘違いする、
また思い込んでいる無知や未知もたくさんあるようです。

何を持って、知っていると
判断できるかの基準はないのですね。








自分らしさというのは、趣味だけでなく、仕事にも現れます。あなたの仕事ぶりはいいですか。評価されていますか。<br /><br />
仕事への適性を測るには、様々な仕組みが考えられています。
人の適性判断には色々な組み合わせがあり、
また職種や経験によっても違うからです。

テスト形式では、選択肢式の問いが続くものや、
好みの項目を選択するものなどが定番の適性診断テストの形式です。

正しい結果を得るためには、考え込みすぎずパッと決めることです。
適性判断結果によって自分がどんな職業に適性があるかわかるだけでなく、
性格を分析することもできます。

仕事に悩みがあり、その悩みが適性に関する場合には、
職種転換や新たな職場を求める切り口の判断材料として有益です。

せっかく働くのであれば、それぞれの個性や性格にあった内容が、
ストレスや作業ミスなども少なく、気持ちよく働けます。

適性判断とは、評価の良し悪しのような点数をつけるものではありません。
仕事で特に不満などがなくても、傾向を把握するのにいいかもしれません。

短期間で成功させる必要のあるプロジェクトに、
必要なスキルをもったメンバーを選抜するときに、
メンバー間で対立が起きないよう、
友好なチームビルディングのため、メンバー選定の指標に使われる場合もあります。