ちょっと早いけど、敬老の日のお祝いについての話題です。

敬老の日のお祝いは何歳から渡すのがいいか?

自分の年齢が上がるにつれて、
自分の親も、年齢を重ねていきます。

毎年「敬老の日」が近づくと気になるのですが、
「自分の両親に対して、いつからお祝いすればいいかな」

なんて、と迷っている方はいらっしゃいませんか。


「敬老の日」は、何歳から祝えばいいのでしょう。


敬老の日という祝日

敬老の日という祝日は、
長年にわたって社会に貢献してきた人たちに、
その活動に感謝し、あわせて長寿を祝う日です。


敬老の日は、一体何歳から該当するのでしょうか。

老人福祉法という法律では、
老人の日や老人週間に該当する人は、65歳以上と定められています。


つまり、
敬老の日や老人という呼び方は、
65歳以上に対して使うと判断すればいいというのが目安です。

しかし、
「老人は65歳以上」というと、ちょっと違和感もあります。

現在の65歳は元気です。

だから、本人の意向も尊重して、
65歳でも現役で働いている人には、省いても失礼には当らないのです。

家族だから、
敬老の日を利用して、一緒に食事会を催してもいい。

そういう団欒の一日と思えば、
どんなプレゼントがいいかな、と悩むことも無いでしょう。

誕生日と同様に、
家族の笑顔が大事なのです。
久々の記事でびっくりされたかたがいらしたようですが、

実は、セキュリティ対策が趣味なんですかね。



いや趣味じゃなくて、

実は仕事だったんです。



でも、

独立してこの方、

仕事というより、

ボランティア

のような仕事が多かったようですね。



同業のコンサル会社と比較すると、

安価な実費請求でしたが、

その分、

より多くの仕事をこなしてきましたので。



プロとして対価をいただいているので、

趣味ではなく、仕事です。



堅苦しい仕事であればあるほど、

楽しく仕事するように

工夫しないと、

長くやっていられません。


だから、

ますます

楽しみながら仕事しようとしています。



仕事と趣味を一緒にしていると、

ずっと、仕事が続く、

それは事実のようですね。



経験が生かせる仕事、

喜んでもらえる仕事、

付加価値のある仕事、

というのはそう多くはありません。



仕事していて、

尊敬される仕事、

誇らしく思える仕事、

そして

生計をまかなえる仕事というのは、

多くの方々に

現場の課題を教えていただきながら

よりお役に立てるように

仕事をさせていただいています。