自分が誰かを見出す時
やり残したことがある気がして
思い出したのが彼の存在
ずっと忘れてて、好きな音楽を聴いてて
私の中から溢れ出てくるものが
とてつもなく大きくて、熱くて
出さずにはいられないくらい。
愛おしくて、愛おしくて。。。。
私の傍に居るガイド
大天使ザドキエル、セントジャーメiインと一緒に
彼へと光を送り、抱きしめました。
彼の姿がだんだんと小さくなり
消えたと思った瞬間
彼が大きく両手を広げて"おいで"って呼んでる
その光が大きく、眩く、とても暖かい
私は、たまらない至福と、涙でいっぱい
迷わず彼の元へ行きました。
どのくらいの時間が経ったのかわからないけど
しばらくして
やっと私の一部が戻ってきた。
やっとひとつになったんだと。
それは、スピリチュアルな学びと
三次元での学びがひとつになった瞬間。
どうしても、彼のやっていることが
私には理解できないし、受け入れられなかった。
私の学びのなかで、どうしてもこの肉体
この物質が受け入れられなかった。
スピリチュアルあるあるだと思います。
でも、私が私だ!
そう思いこまされている意識から目覚め
純粋意識になった時
この世界に生きるのになくてはならないんだ
そう実感しています。
今では、愛おしく大切なパートナー的な感じ
非実在から実在へ
そして
愛は、言葉にする必要はない
言葉は、この世界で生きる為のツール
自分の中から溢れる思いと共に
そのままいればいい。
自分が愛そのものだから
言葉なき言葉が
ありのままの自分
無条件の愛
