大日本人の大和魂は何処へ!?


最近の国勢を見ていると、大日本の周りの下郎国(中国・韓国・露西亜・北朝鮮)に大日本国は頭が上がらなくなってきている。これは、非常に情けないことだ。

だが、強気で戦争を始めるくらいの勢いがいるのとではまた違う。 中国との尖閣諸島問題に韓国との竹島問題、露西亜との北方4島問題。これらの問題はかなり深刻になってきている。

私的には、積極的な話し合いで解決したいものだが他国はそうはいかないようだ。

その島問題を一刻も早く解決しなければ、大日本国存亡にかかわってくると私は思う。

政府自体が、余計なところに手をまわしているうちに事態が悪化してしまったではないか。政府が弱気なへっぴり腰だからできるものもできなくなってしまうのだ。

昔のような、大日本人の大和魂は日々薄れていくと思うと非常に寂しい。


大日本が天災にみまわれ大変な時こそ全国民が一致団結して、もう一度あの時みたいな大和魂を世界に見せつけてやらなければならないと私は思う!!




野田首相の沖縄訪問も2日目になりました。昨日は沖縄の平和を追悼する施設を訪れて、政府自身の平和活動を無理やりアピールしていた。

さて、首相の沖縄訪問2日目の今日は沖縄県知事との正式会談だそうだ。会談の主な内容は沖縄の米軍基地移設問題を話し合う。現時点での民主党が構想しているのは、米軍基地を県外移設だ。しかし、現実問題はかなり厳しい。政権が交代して当時の首相鳩山由紀夫氏は最低県外移設と言いながら、自身は多くの問題を山積みにして尻尾を巻いて逃げ出した非常に情けない首相である。この後にも前にもこういう首相は数多くいた。大日本国の代表ともあろうお方達がこんなのでいいのだろうか。政府・選挙で選ばれた大日本国の代表がこんな事を繰り返せば大日本国民は呆れかえって何も期待しなくなるはずだ。

話しを戻すが現在沖縄にある米軍基地をすべて県外・国外に移設してしまうと沖縄県に大変なことが起こってしまうのだ。

それは、東シナ海領域で物凄い勢いで周りの国を取り巻いて自国の勢力を拡大している非常に危険な国がある。
中華人民共和国「中国」だ。

中国は東シナ海領域の次々に制圧して自国の領土にしているらしい。この時点で米軍基地がすべて県外に移設されると沖縄本島も中国の制圧の対象になる。そして、今まで米軍の軍事機による爆音があったとしても平和には変わりない。しかし、中国に制圧されてしまったら今までの生活が豹変してしまうのだ。
中国はアメリカ国には絶対逆らえないとなっているから、普天間移設・県外移設は断固反対しなければならないのだ。
野田佳彦首相が沖縄訪問するにあたって。


野田は沖縄へ訪問するのが遅すぎる!!
某報道は「野田首相は今回の沖縄訪問で沖縄防衛局長の問題発言を陳謝する」と朝の報道を聞いてびっくりしてしまった。

問題発言があった時点で首相はすぐに沖縄へ飛ばなければいけないと思う。そして、仲井真に土下座するくらいじゃないといけない。 だが、日本のアホ政府は沖縄県民に謝る前に野党の阿呆共は野田首相の人選問題とか言い始めて最高責任者の野田首相に槍を向ける。

野田首相の人選ミスもあるかもしれない、しかし閣僚人事の時に彼がこんな事をしでかすと誰もが思っていないだろう。
それは、当たり前だ。

各人の責任問題も大事だが、一番最初に誰がどうのこうのよりまず、沖縄県民に謝ってほしいと思う。
こんな事が続くようでは、沖縄県民を始め多くの日本国民は政府に期待感もなにも無いだろう。
沖縄修学旅行を先週終えて、帰りの飛行機中でふと思いついたのでブログ更新。

私は沖縄で平和学習をしてきた。
その、平和学習で学んだ事をこのブログを通して日本中世界中に発信していきたい。
私は田舎のただの高校生であるが、ただの高校生が発した事をできるだけ多くの人に訴えていきたい。
時には、右翼的な発言や汚い言葉を発するかもしれませんがそこは、流していただきたいと思います。

ではでは、よろしくお願いします。