今日は一日モリモリ働きました。
3月に突入したんで、一発気合を入れて働きました。
っつーか毎日こうじゃないとダメなんだけどね・・・・・・
でも最後の業務で「イラッ!!」っとする出来事が・・・・・・
頑張った一日が台無しダヨ・・・・・・
これから家事をする気力も失せました。
でもやらなきゃなんだよなぁ・・・・・・
無駄な抵抗だと思いますが、スキンを変えて気分転換。
今日は一日モリモリ働きました。
3月に突入したんで、一発気合を入れて働きました。
っつーか毎日こうじゃないとダメなんだけどね・・・・・・
でも最後の業務で「イラッ!!」っとする出来事が・・・・・・
頑張った一日が台無しダヨ・・・・・・
これから家事をする気力も失せました。
でもやらなきゃなんだよなぁ・・・・・・
無駄な抵抗だと思いますが、スキンを変えて気分転換。
「今夜はノンアルコール!!」そう決めた昨夜。
何故か眠れませんでした。
色んな事が頭をグルグルグルグルグル・・・・・・・・・・
苦手なカフェインも摂っていないつもり。
でも眠れない。
眠れないだけならまだしも、ネガティブな事ばかり考えちゃう状態。
しかもそれがスパイラル。
トイレに行くのも気が重い状態。
この感覚・・・・・・・身に覚えが・・・・・・
「欝復活?」そう考えたらまたダメ・・・・・・
漠然とした不安感と正体不明の焦燥感に襲われ布団の中でもがくボク。
薬を飲めばいいんだろうけど、あの頃には戻りたくない気持ちがブレーキをかける。
気分転換、気分転換しなくちゃ!
冷蔵庫からビール、脳ミソを使わないような雑誌(notエロ)を用意してテレビのスイッチをON。
頭をOFFにしてビールを飲む。
大きく深呼吸して枕の位置を普段と変えて眠る事に挑戦。
この時の時間は3:30過ぎ。
ウトウトしたら朝になった。
「飲まなきゃ眠れない」「軽い欝状態」両方とも健康な状態ではないのは確か。
それでもなんとか生活できているのが救いだし、そういう気分になれるように励ましてくれる人がいるってのは有難いと思っている。
そういう人の為にもボクはもう少し頑張らないといけないな。
で、頑張って稼いだお金で美味しい物でも食べに行こうね。
さて、一服終了。
ブリンブリンに仕事をしますよ!
・・・・・・・と書くことで自分を奮い立たせてます。
土曜日にSサンからのメール。
「Aサンから夜のお誘いがあります。心と体の準備をヨロ。」(ほぼ原文)
昨夜、3時まで飲んでいたボクは了解の旨の返信をソッコーでしてあゆみちゃんとデート。
あゆみちゃんには「Aサンたちと食事に行こうよ。で、夕方からなんで映画とかはまたの機会で・・・・・・スマンね」と予定変更。
だが、待てど暮らせどSサンから詳細の連絡が来ない。
夕方になってSサンに「今日はナッシング?」ってメールを送ると「ナシだそうですホッ・・・・・」とかメールが返信されてきてブチギレですよ。
ボク達の一日を予定変更させておいて催促されないと連絡もよこさない。
物凄くイライラなボクを「ホラ、Sサンだって待ってたのかもしれないし・・・・・・」となだめてくれたあゆみちゃん。
ありがとうございます。そしてごめんなさい。
で、さっき。
Sサンからの電話。
「土曜はゴメンね~寝ちゃっててさ・・・・・・中止の連絡で一度起きたんだけどさ・・・・・・・ワリィ・・・・・・・タハハハハ・・・・・・」
あまりこういう事は言いたくはないんだけど、あえて言わせてもらう。
だから
アナタは
ダメ
なんだよ
直接言おうかと思ったんだけど、それすら面倒になってきちゃった・・・・・・
この人の為にカロリーを消費するのがもったいない。
ボクがお気に入りの焼肉屋さんが今月いっぱいで閉店するらしい。
お気に入りとか言いながら、最近はカルビのうまい店に浮気していたボク。
「閉店するからってナニよ!勝手な人ね!」って怒られたら「ハイ・・・・・・ゴモットモデス・・・・・・」と頭を垂れる以外に起こせる行動がないのですが、やはり悲しい。
あの杏仁豆腐が食べられないのか・・・・・・・(´・ω・`)
あゆみちゃん家族とお食事をしました。
ドエライ緊張した。
「スッゲー緊張してるんだけど・・・・・」
「スッゲー緊張してるんだけど・・・・・」
「スッゲー緊張してるんだけど・・・・・」
「スッゲー緊張してるんだけど・・・・・」
「スッゲー緊張してるんだけど・・・・・」
「スッゲー緊張してるんだけど・・・・・」
って連発してたら「アタシだって緊張してるわよ!」とあゆみちゃんに怒られた。
ゴモットモデス・・・・・・ゴメンナサイ・・・・・・(´・ω・`)
一通りご挨拶をしてお食事。
いろいろおしゃべりしましたよ。
「ワタシは仕事で帰りが遅いけど、よかったらウチにも遊びにイラッシャイ」って言ってもらえたし、週末に飲みに行く事になりました。
とりあえず成功なのかな?
本日のボク、これから仕事で調査しに行かなきゃいけないのです。
地元の昔からあるアンダーグラウンドな香りのする飲み屋街を・・・・・・・
地元の人でも限られた人しか足を踏み入れないような飲み屋街。