情けないことに
離婚に向けての話しは遮断され

連絡が取れないので会社に連絡すると携帯にかけてくださいと言われる

携帯に電話しても無視
あなたが離婚したいならというならば生活費をもらう権利がある


出ない


放置


冷たい人間だ


離婚届けを送ると言われて送ってこない


自転車を送ってほしいと言ってもだ。



あてにならない


向こうの親も馬鹿



ふざけるな。




完全に馬鹿にされてる
子供のことも一切心配なし



人間終わってるな
妊娠中投げ飛ばし
助けてと叫んだ時に


義理母と旦那からはあなたが先に叫んで近所に迷惑をかけたみたいじゃない


地元で商売しているのだから迷惑だと言われ続けた



事情を話しても彼も彼の母親も話しが違うわね




それより迷惑をかけたあなたが悪いの一点張り



私が悪いですともうしませんと言う私。



今思えば暴行がエスカレートして首を絞められて掃除機で抵抗したこともお前が掃除機で殴っただろ



殴られて警察を呼んで欲しくて窓を開けて助けてと叫んでも
お前が最初に叫んだから殴った





覚えていないのか
正当化するために
事実を曲げるのかはわからないがそんなことに疲れた




首を絞められて
それ以上やられないように台所へ行くとお前は包丁を持って攻撃してきた




という突き付けたこともなければ殺されないように手に持とうとした


それでも暴力は続いて




やり返しひっかき傷が顔に出来ると義理親にあんな傷を作って可哀相にと




前に携帯を折られた時に入っていたあざや怪我は相当な数があった




知人宅に逃げた時も顔面、足や手にあざがあり
化粧で隠す




それから顔を殴らなくなる。




すると足を殴り続け
たてないようにしてやるという




車のなかで首をしめられた時もモノを投げつけ
噛むとお前が暴れたから首を絞めた






全て私のせい
昨日電話した時点で僕は離婚したいなど言っていない


確かに言っていた
だから北海道に帰る旨を伝え


その夜、彼は自分の実家に行き離婚の話しを親にしている。



それのどこが離婚同意していないのか?




また私に話しを聞いていないのはお前だ


そしてお前はよく話しを付け加えて話しをしてくるというが




結婚してから今まで生活費用の内訳を私にも報告して二人でやって行きたい夫婦だからと言っても報告を受けたことはなく私から聞かないと言わない



聞いていないことは言っただろうと言って機嫌を悪くする顔色を伺う




一方的な暴力があるまでDVだと気づかずにいた私はただ長男を連れて再婚したことに対して

失敗したくない一心で謝り続ける日々だった


喧嘩になる発端はいつも夫婦間の話し合いをしたくて改善したくて持ち掛けた話しを無視



機嫌が悪くなれば出ていこうとするので出ていこうとする彼に、ねぇ話しをしないと何も変わらないと引き止めると殴る




そして出て行き
何日も帰ってこない




決まり文句は北海道に帰れ




それでも帰らずにいて待っていたり連絡をしても無視



引き止めたことや夫婦間で解決したい事柄を伝えるとお前が黙っていればすべてうまくいく




そして引き止めただけの私に発狂する



お前は精神的におかしいという





何日間も連絡がなく
帰らずにいて仕方なく会社に電話すると迷惑だ






北海道に帰ってきて子供が入院して保険はどうなるか聞くのに電話をしても会社まで電話してきてお前は頭がおかしいと繰り返す。




子供の急病で連絡がつかなく連絡を入れてもお前はおかしいそんなことで会社に電話するな





何日間も帰宅しない
二週間放置



家族や子供達の緊急な際お金を持たされていないので連絡しても対応してくれず親にお金をかりて支払う生活





結婚してから豹変、妊娠中からそうだ





出ていく彼を引き止めようとして投げ飛ばしてお腹を強くコンクリートにぶつけた時に助けてと叫んだ




流産したと思った




近所の人が助けてくれた。



が、彼は心配も何もなくただどこかへ行く




お腹の子供も身体も心配ではないのだ





その時からおかしいと気づいていたらよかった





婚姻届を出した時の第いっせいがこれで僕のものだ




私は人形でもペットでもない




気に食わないと機嫌を損ねる子供は無視




こちらから機嫌をとる





また、結婚したとき
お金を管理していくという話しになった時に




信用がないから預けられない、君はお金があればすぐにどこかに行きそうだから心配なんだ。



こんな理由通るだろうか



今思えば不思議な話しだ



またもう一つの理由が
結婚前に自分で働いたお金で実家に帰る日を決めていて


仕事の都合がついたので前日に前倒しで数千円の費用を出して実家に帰ったのが信用出来ない理由だという




私は彼のお金を使いこんだこともふれたこともない




当初は二、三万渡されて足りなくなったら言ってと言われ生活していた




妊婦検診に行くとお金がかかりそれを伝えるたびにお金をもらうのは気が引けた病院に行くのも一緒に行くから時間をずらしてほしい



買い物には行くな



明日行けばいい
又は休みの土日にみんなで行けばいい




どこへ行くのかと聞かれ明日にしたほうがいいとか今日はやめろなど
行動の制限さえ出てくる




出かけるただ単にお金を使わなくとも長男と外に出ることを嫌がる





都内は空気が悪いから行くなとか人混みは行くなとか




ただ義理母や義理妹が一緒ならいいと言われる。




今では考えられない





結婚生活最後の最後になり唯一許されたカラオケ 子供を寝かせて彼が休みの日ならいいという許可




夜中帰ってきてはゲームをして朝まで会社は遅れて行く




ある日腹が立ち
ゲーム機を捨てようとして床に落とした



捨てようとしたなどとは言えず
何か考えてくれたらと思い腹が立って床に投げつけたというと





ほら、あなたは感情的過ぎるんだ
その感情には疲れると言われる。






何か変わるどころか裏目に出る。





結婚した当初からお前なんか信用してないんだよ




というような暴言





信用していないのになぜ結婚したか疑問で仕方がなかった




悔しくて悔しくて




喧嘩する度に北海道の実家に帰れと言われ
何度も家に居続けたが
変わらないので北海道に帰ると


あなたが北海道に帰らなければ家のお金はなくならない。



とのこと





支離滅裂





義理両親
私の両親に話しをするときもいつも話しは大袈裟で捩曲げられて話す




義理両親からあなたが口を出し過ぎるから
手が出て当たり前


我慢が足りない



それを信じて自分の悪い部分を治して行ったつもりだがまだ不服のようだ





夫婦間の話し合いは感情的にならなくとも喧嘩だ


と言って話しはしない。




車と自分の趣味のことばかりだった。




お金もそこへ消えて行った