心臓血管外科にて
栗坊ちゃんが心臓血管外科を受診したのはGW中の5/2のこと。
先生に事情を話して、僕の足が本当に下肢静脈瘤なのかを検査してもらいました。
その結果、「右足のふくらはぎ」だけが下肢静脈瘤だという診断に。
右だけでなく、左のふくらはぎもよく怪我をするので、左はOKというのは腑に落ちません。
先生がおっしゃるには「ふくらはぎの怪我の原因が静脈瘤なのかどうかは特定できない」とのことでした。
いずれにしても、静脈瘤があるなら手術してもらうつもりで受診した僕は
「でも先生、左足の方もちょくちょく肉離れみたいな症状が出るんで、この際、両方とも手術して下い!!」
としつこくお願いしたのですが、やはり聞き入れてもらえず、
今回は右足のみを手術(レーザー焼灼術)することに・・・
この手術を6/11(月)に受けてきました。
手術そのものは30分程度で終わりました。
ずっとうつ伏せ状態で何をされているのかも良くわかりませんでした。
レーザーを使う時は、これを付けて下さいとゴーグルを渡された時はちょっと驚きました。
部分麻酔をかける時だけチクッとしましたが、後は痛くなかったですね。
手術後、麻酔が切れると相当痛むと脅かされましたが、大した事無かったです。
念のために手術した晩だけ痛み止めを飲んで寝ましたが、それ以降は飲んでません。
手術の翌日は、さすがにびっこ引いて歩いてました。怖くて右足に力を入れられませんでした。
3日目くらいからは、痛みはないけど、つっぱり感が残っていて、歩くのに少し気になる程度になりました。
水曜日に術後の診察および超音波検査があります。
その結果を見ないと、手術がうまくいったのかどうかもはっきり言えません。
(静脈瘤は基本的には見えなくなりましたが、たまに見える時もあるので・・・)
静脈瘤がなくなったとしても、これが僕の怪我の原因だったかどうかは判らない訳で、そういう意味で、早
くトレーニングを再開して、その効果の有無を確認したいという気持ちが強いです。
手術直後の手術室で「いつから運動始めていいですか?」と聞いたら、
ベテランの院長先生らしき方が「2週間だね」と言われています。
水曜日に診察に行って、
せめて上半身のトレーニングの許可をもらいたいと思っています。
D-SHOCKの後で・・・
金融英語の通信講座の場合、
添削の結果が送られてくるのが毎月16日と決まっています。
今月は16日が土曜だったので、15日に第2回目の結果が届きました。
D-SHOCKの後、傾向と対策を練ってそれなりにはやったつもりでした・・・
金曜日、仕事を終えて恐る恐るパソコンを起動して、
何回やっても緊張するものです。(たかが通信教育なのにね)
添削課題(A) 評価 「 B 」
添削課題(B) 評価 「 B 」
まあ、無難と言えば無難な結果でとりあえず一安心。
上にはA, A-,B+ があるのでもう少し頑張りたいところですが、
前回Dを経験しているので、どんなに悪くてもBは取れるようにしたいです。
あと4回、計8つの課題提出が待っているのかな?
土日に第3回目の勉強をして、金融英語の世界に少しずつ慣れてきたような気もします。
初心者レベルの話ですけどね。
一方の英文契約書の第10回課題も返ってきました。
うまい具合にAが取れました。
10回中で4つ目のAです。
後1つで、B級からA級への昇格です。
あと2回課題を持っているので、どちらかで達成できれば良いと思います。
金融英語のD-SHOCK
何を思ったか、気楽に始めた金融英語の通信講座。
もちろん真面目にやったのですが、
どの程度の回答を出すと、どんな判定が付くのか最初は判りません。
という訳で、結果を見るまで自分のレベルの検討がつきませんでした。
判定はA~Eの5段階でAにはA-、B~Dにはそれぞれ+と-(例B+、B、B-)
と全部で12段階に細分化されています。
これまでの経験から、普通にB判定くらいかな?
と若干の余裕を持っていたのですが・・・
16日に返ってきた採点を見ると・・・
添削課題(A) 評価 「 C 」
添削課題(B) 評価 「 D+ 」
目が点になり、しばし固まってしまいました。
ついてきたコメントを見れば、納得することばかりでしたけど。
これじゃ、英文契約書の方が簡単じゃないか!!
と一瞬思いましたが、そんなこともないでしょう。
とりあえず気を取り直して、次は「 B 」がもらえるように
対策しようと思います。
ちなみに、同時期に出した英文契約書の第9回の回答が
D-SHOCKの翌日返ってきました。
こちらは、久しぶりの「 A 」判定。
あと2つAを取れたら、B級からA級に昇格できます。
地道に頑張ります。
