怖かった
今日は何もすることがなかったから、前から読もうと思っていた小説を読みました。
貴志祐介さんの
「黒い家」(角川ホラー文庫」
ホラーというかサスペンスというか、その両方を併せ持った本です。
僕自身怖いものが好きなので、ホラー映画や怖い系の小説・画像・動画・番組とかよく見ます
そういったものはだいたいが霊的なものが絡んでいました。
サスペンスを読むのは初めてだったのでちょっとした冒険でした♪
この小説読むと、必ず、どんな霊よりも生きた人間のが怖い。と思うはずです。
黒い家は映画化されています。僕はまだ見たことないんですけど(泣)
その中で大竹しのぶさんが犯人を演じているそうなんですが、その演技がとてつもなく怖いそうです。
いつか見てみたいです★
貴志祐介さんの
「黒い家」(角川ホラー文庫」
ホラーというかサスペンスというか、その両方を併せ持った本です。
僕自身怖いものが好きなので、ホラー映画や怖い系の小説・画像・動画・番組とかよく見ます
そういったものはだいたいが霊的なものが絡んでいました。
サスペンスを読むのは初めてだったのでちょっとした冒険でした♪
この小説読むと、必ず、どんな霊よりも生きた人間のが怖い。と思うはずです。
黒い家は映画化されています。僕はまだ見たことないんですけど(泣)
その中で大竹しのぶさんが犯人を演じているそうなんですが、その演技がとてつもなく怖いそうです。
いつか見てみたいです★