ではでは、デッキの解説をしちゃいまーすキラキラ


とその前にあせるあせる


自分が考える一般的なヒャックメーカウンターの利点・欠点について語っちゃおうかなニコニコ


利点①
速攻系・ビートダウン系に強い。


S・T(シールド・トリガー)が軸になるデッキなので、仕込むことが出来れば負けはないでしょう。


利点②
大型・ランダムの手札破壊に強い。


代表的なロスト・ソウル、使われることが多いトリプルマウスなどのハンデスに強いので安心して手札を増やせます。


利点③アルファディオス、キングロック状況下でも動ける。


普通は中々抜け出せないコンボの中で、比較的楽に動くことができます。


これらが自分の考える利点です長音記号2


いつでも地雷になってくれる理由は速攻・ビートダウン・コントロールどれでも喰える実力があるからなんですねキラキラ


続いて欠点をパンチ!ドンッ


欠点①
キーカードが多く、デッキのスペースがない。


メタカード(対策カード)を入れることが難しくなってしまい、対応力が低いです。ある一枚のカードで動けなくなってしまうことも…。


欠点②
S・T、シノビに弱い。


アントワネットなどでビートする場合、自分のターンに除去されてしまうと効果でマッドネスが出せません。


欠点③プレイングが難しい。


これが一番の鬼門じゃないかな。マナ回収が入れられないのでどのカードを置くかがすごく重要になってきます。


こんな感じです長音記号2


欠点は対策として覚えておいて損はないはず合格


では自分のデッキを見てみましょう。


決定的な違いはアントワネットが入っていないことひらめき電球


その枠をバズラデューダ、パーフェクト・ギャラクシーに変えています長音記号2


これにより破壊に耐性がついており、何より欠点②を克服できますキラキラ


マッドネスの相性は言わずもがなパンチ!


続いて手札破壊の導入ひらめき電球


これは欠点①の対応力でして、手札破壊はどのデッキに対しても有効な手段ですからねドンッ


そしてバキューム・クロウラーの使用ですひらめき電球


手札破壊をする場合鬼面城では効果が薄いのですダウンダウン


各種cip(出たとき)能力と相性が抜群ですしキラキラ


他にもちょっとしたコンボなんかもあるんで、使って見つけて欲しいなドキドキ


デッキ解説でしたーパー
おはよーございますアップアップ


自分はこれから学校で補講という名の雑用をしてきます汗ガーン


学校の卒業がかかってるので休めませんあせるあせる


てなわけで電車の中で更新ビックリマーク


今回は自分がどういうプレイヤーなのか…、というのを知ってもらおうと思いデッキを紹介することにしましたキラキラ


さっそくレシピの方を…パー


■光×6
不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー×1
予言者マリエル×1
光牙忍ハヤブサマル×3
黙示賢者ソルハバキ×2


■水×13
斬隠蒼頭龍バイケン×4
バキューム・クロウラー×3
サイキック・ユー×1
サイバー・ブレイン×1
エナジー・ライト×3
氷槍パラディン・スピア×1


■闇×8
黒神龍バズラデューダ×3
解体人形ジェニー×3
百発人形マグナム×1
イモータル・ブレード×1


■火×3
翔竜提督ザークピッチ×3


■自然×5
緑神龍アーク・デラセルナ×3
深緑の魔方陣×2


■多色×4
霊騎秘宝ヒャックメー×4


いわずと知れた地雷界の大御所、ヒャックメーでございます合格


相手のターンにヒャックメーをトリガーさせ、手札のマッドネスを出しまくろうというパンチ!


もう1年ほど経ちます自分のお気にですキラキラ


さて…、今みなさんに知られているヒャックメーはアントワネット、ビートルーダーを出し、ビートするデッキが多いのではないでしょうか?


そのデッキももちろん強いんですが、見ての通り…、全然違いますショック!


それが自分の構築スタイルなのですビックリマーク(早い話がネタ好き、そしてかぶり嫌い)

で・す・が、決して弱いデッキではありませんキラキラ


マッドネスが元々強いってのもあるんですけどねドンッ


次回に使い方を書こうかなって思います長音記号2


みんな作ってみてねードキドキ(嘘)
皆さん初めまして、☆いち☆ですキラキラ


ブログには前々から興味ありまして、しようしようとは思ってたんです長音記号2


他の方のブログもよく見ますしねにひひ


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