昨日は 大阪市内での「勉強会勉強



日々 患者さんや、お客様に多種多様な 質疑応答に明確であり 簡潔に答えるためにも必須メモ



久しぶりの勉強会に参加して 満足しつつ帰路の途中・・・



渋滞していたので 青信号だけども動かない 



そんな どこにでもある時間の中で 突然 後方からの衝撃!!



私は助手席に 乗っていて 一瞬にして 頚部と左肋骨に圧痛と言うのか激痛が・・・



「大丈夫ですか あおざめビックリ 救急車 呼びますか!?」  加害者の声が


「いえ 良いです  大丈夫と思うから・・・」

(この痛みなら・・・ 単なる 一瞬の筋肉の拘縮の筈・・・ って言うか 話かけないで!!



呼吸の呼気が痛いし汗  話しかけられたら答える 私の性分がぁ~)



緊張はしつつも 意識は 半分はなかったんだろうなぁ・・・



救急車救急車が来て 隊員の方が話しかけてきて ストレッチャーに乗せられベルト固定・頚部にはコルセット



(あ・・・取り敢えず 頚部が楽か・・・)



ああ言う時って我慢しなくとも 良いんだろうけど 我慢してしまうんですよね



揺れる度に 襲ってくる痛みに だんだんと 左脚の小指から3本の感覚が無くなってくる不安に・・・



朦朧とする中での 聞こえてくる検査数値に(全然 大した事無いじゃん 単なる私の心理的緊張感か)



病院に搬送されて 血管確保と生理的機能検査は早かったけど



レントゲン待ちに かなりの時間時計



最低限の荷物しか頭上に無く  痛みに何の変化も現れず ひたすら目を閉じ



色々と駆け巡る 今後のやらなきゃいけない事に 「まるで テトリスだなwwwテトリス次から次と」



そう 落ち込む位ならば やらなきゃならない事を考えて実行してから_| ̄|○するのが私。




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腕時計も外されてるので 時間の経過も分からない



確か 事故ったのが夕方5時30分位で・・・ 搬送・検査 放置で 大体2時間くらいかぁたそがれ…



で やっと レントゲン室に移動されたけど 「痛いものは 痛い・・・。汗



頚部 肋骨 左膝を詳細に撮影するんで何度も繰り返される体位変換に、うっすら涙とうめき声




撮影が終わって 処置室に移動しても放置www



やっとのことで 担当医が来て話をしてて・・・


隠す積もりは 一切ないが、自然に出てくる 日常に使う隠語ではないけど専門用語に



「お仕事 医療関係ですか汗?



「はい 東洋医学系で・・・」



「だったら 話はしやすいですね~っ  頚部捻挫  左膝打撲 ですが肋骨は微妙です」




「そーですよね・・・ 亀裂骨折なら判明しにくいし 放置しか解決しないですもんねぇ・・・



只 初めて自分の頚骨が ややストレート ネックなのが判明しましたょ見てるよ



(分からないでも無いんだけど 似た業種っていうだけで何で フレンドリーな対応なんだなになに?ww)



と言う訳で 今は内服薬と肋骨に巻くベルトで 落ち着いています




今日は管轄の警察に行って 事情聴取を受けて警官



愛車をディーラーに預けて 診断書を貰いに行ったりなんかで 仕事は欠勤ですん~・・・



今もまだ症状は良くも悪くも変化なしで 左脚の感覚が掴めないので 歩くのにちょっと怖いかな




加害者の方も心配ですが 搬送された病院まで付いて来てくれて 誠心誠意の対応をして下さいました




まぁ 免許を持って乗る以上は 何時 誰に起こるか分からない事だし



入院 手術にまで至らない事に安堵桜吹雪してる私です



こんな奴でも 待ってくれている患者さんがいますのでありがとう



皆さんも くれぐれも気をつけて 下さいねティンカーベル






後続車に追突されて、救急搬送…(。>0<。)頚部 左肋骨痛いです…レントゲン撮影に涙が
4/14 21:52

>>砂漠の月子
ありがとうございます音符ブレーキ無しの車で、まともに当たって来たので… さっきまで、首のコルセットを巻いて点滴だ心電図だ血中酸素濃度の機械に囲まれて、電話も触れない状態でしたが、今はコルセット&点滴です!Σ( ̄□ ̄;)
4/14 22:20