テレビ局に編集映像を持っていった結果も気になるところだが、それとは別の団体で問題発生だ。

もう一つの団体ぶんさくで問題発生だ。
ぶんさくでは副代表をやらせて頂いており、どうやら主要メンバーの一人が辞めると言い出したみたいだ。それが発端となり代表と副代表のオレでメール争い(言い争い)となり、事務所に呼ばれたのだ。確かに代表に対していいたいことはたくさんあるし、オレが代表を鼻で笑っていたのも確かだ。
あのメールだと「ブッ殺してやる」と言っていたので、かなり感情的になっていて厄介だ。感情的になるっていう行為は一種の逃げのような気がしてずるいと思う。オレも感情的になってよければ、団体を辞めて事務所に話を聞きにも行かないだろう。

どこまで言って大丈夫なのか全く分らない。言い過ぎて逆に代表がヤル気を失い団体を辞めると言い出すかもしれないからだ。
まともに議論ができればいいのだが・・・。
by ボン

今日は午前中からテレビ局にもっていく映像関係の打ち合わせ。


場所は新宿のドトール。結構いきつけかなぁー。で、いつものアイスロイヤルミルクティーのMサイズを注文。


あいかわらずおいしいので2杯も飲んでしまった。


打ち合わせは画像を編集するソフトウェアの話から始まりました。


ここの値を少し変えるだけで・・・・・、カメラの値をもうちょっと・・・・・


って聞いてはいましたが、はじめてみるソフトウェアだったので何を言っているのかちんぷんかんぷんで分かりま


せんでした。


わかったことはただひとつ、なんでもできるとわかったことに尽きる。


たしかにイベントのバックスクリーンに流れているようなカッコイイ映像を作れることがわかった。


作れたらカッコイイと思うけど作ろうと思わないのはなんでだろうか。


自分が出来ないことは出来る人にお頼みするほうが自分で覚えるよりも断然早いと考えてしまうから。


話し合いの結果PV風に作ることが決定。PVって言葉を聞くととてもカッコよく、鮮麗された映像って印象があっ


てどんな映像に仕上がってくるのか楽しみです。


それと同時に今夜のテレビ局の会議がどうなるのか不安でもあります。


でわでわ今夜はこの辺で。


by ボン

夕方にかかってきた急な電話。しかも激しくかかってくる電話。このカンジの電話はアレしかないのだ。

そう、テレビ局の案件だ。電話をかけなおす前にある程度予想し、心の準備をするのだ。それがいつもの心構えだ。

かけなおしてみると、2日後に8月に行なったイベントの様子をテレビ局の人に見せるためにその時の映像を4~5分にまとめてくれという内容。これで来年のイベントにカメラが入るかどうかが決まるという非常に重要な案件だ。
電話越しにオレが何とかしましょうと言ってからが大変だ。まず当日の映像を貰わなくて話が進まない。当日の映像を明日手配するように代表に連絡。そのあと映像の編集ができる子に連絡。それで今は当日の映像が明日までに手配できるかどうかの連絡待ち。

こう状態は体が少し緊張していてあまり落ち着かない。早く連絡してくれ。

明日までに映像が手元にくることを祈るのみ。

by bon