donor
ドナー登録をしてみた。骨髄バンクの。
自分に子供ができたとき、自分の子供が患ったら。
そう思ったら、しなくちゃいけない気がしてしまって。
登録してしまった。
とりあえず、第一歩ですが。
お役に立てるといいですね。
あせも
少しずつ夏に近づいている今日この頃。
最近、腕間接と首の後ろがアセモになりました。
なんと言うか、痒いというか、カユいというか(かゆいんじゃねーか)そんな感じで憂鬱です。
小さな子供は肌が弱いからアセモがよく出来ますが、アテクシも肌が弱いんでしょうか。
それほどダクダク汗をかいた記憶もないし、汗をかいてシャワーを浴びずに放っておいた記憶もないのにアセモは噴出します。よって、予防策がよくわからんとです。
小学校、中学校の頃はあせもなんて出来なかったのですが。
高校生の頃の夏休み、友達と二人で寝袋かついで北海道まで旅行に行ったことがありました。青春18キップという、普通列車なら乗り放題な格安キップを使って。
帰りに仙台で野宿をしたとき、さすがに北海道ほど気温は低くなく、朝目が覚めたら寝袋の中で汗ダクになっていました。
その時、アセモができていたいのです。
以来、毎夏出きるようになってしまいました。
きっと、アセモはクセになる、そんな病気だと密かに思っております。
メニエール
すんごい久しぶりに更新してみます。
編集画面のログインID忘れるくらい更新してません。
最近、病気になりまして。メニエール症候群とかいう。
めまい、耳鳴り、難聴がひどくて、立ち上がれないほど。
原因は不明で、睡眠不足、過労、ストレス等が引き金に
なって出てくるそうで。
要は、働き過ぎ、っと。
病院に行ったらば、「脳腫瘍の疑いもあるのでCT撮ろう」
って言われて。
例のほら穴みたいな台に乗せられて、看護婦に「CT撮る
の初めて?」って聞かれたので、
「いや、2度目です。昔、酒飲み過ぎて救急車で運ばれた
時に撮られました」って素直言ったら爆笑してました。
笑うとこなのか?
で、担当医師がその写真を見てるときに、
「ど、どうですか!?ちゃんとおミソはつまってますか?」って
言ったら、また笑われました。
だって、「脳腫瘍」なんて言われた日にゃ、緊張感に耐えられ
ないんだもん。
ま、そんな感じ。
とりあえす、CTの結果で脳に異常はなかったんだけど、頭の形
が悪いことがよく分かりました。
<b>ブリちゃんの行方</b>
少し前になるけど、米国大統領選の時、有名・著名人がこぞって
ブッシュ批判のシュプレヒコールを上げた。
人気取り商売をしている人間が、こと政治に関して旗色を鮮明に
するなんて、あふれる自己主張を抑えきれない人たちなんだなぁ、
とある意味感心してました。
そんな中、政治的背景のあるシュワルツェネッガーでもないのに、
敢然とブッシュ支持に立ち上がった一人の女性シンガー。
誰あろう、我らがブリちゃんことブリトニー・スピアーズだ。
結果論になるのだが、彼女は体制側の支持者であった。
にも関わらず、当時ブッシュを支持していた彼女への風当たりは
とても強かった。
思うに、あれは「ブッシュ支持」だからダメなのじゃなく、
「ブリトニーだからダメ」だったんじゃないだろうか。
日本で言えば、
松浦亜●が「あややはぁ~、靖国参拝賛成でぇ~す!」
と言ってるようなものなのだろう。
ブリトニーは、結婚後数時間で離婚届を出したとか、色々な逸話を
持っている「ちょっとアレな子だけど、可愛いから許してやろう」的
な立場のように思われる。
立場を逸脱した発言が、要するに癇に障ったんじゃないだろうか、と。
結局はブッシュが勝利したので、ある意味ブリトニーに見る目があった
とも言える。
だが、ブッシュ支持を非難された彼女は反旗を翻し、ケリー候補の支持
に乗り換えてしまっていたのだった。
この乗り換えさえなければ、「やっぱブリトニーはアレな娘だねぇ」と
いう評価を覆せただろうに。残念。
<b>猪木izm</b>
というのも、「アントニオ猪木という名のパチンコ機」というパチンコを
やったから。
当たりを引いた後、例の「猪木ボンバイエ」が流れ始めると、液晶には猪木
の名言集と共に動画が再生された。
なんか、超感動した。涙出そうになった。
前日、3時間しか寝てないのも相まって、テンション高め。
僕らが子供の頃、猪木はスーパースターだったなぁって思い出したりしますた。
~お気に入り 猪木の名言~
「どうですか?テメエこの野郎!俺に任せろ、お前!」
丁寧語の後の二人称が明らかにおかしいです。
