カーテンレールが壊れてしまい、修理しようと思ったが、どうやら無理。どうせならと余った木材で作って見ました。
先ずはパーツをカット。
肩の痛みを痛み止めで誤魔化しながらの作業で写真を撮る余裕はなし、こんな感じに仕上がりました。

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カーテンを掛ける部分はリングに真鍮の針金を巻いて作成。
試行錯誤の結果こんな感じに仕上がった。

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レースのカーテンの棒は壊れた突っ張り棒、遮光のカーテンは木の棒を使用。
費用もかけずに手持ちの材料で何とかなった。
他の部分とは不釣り合いだが仕方がない。その内に部屋のカーテンレールは全部変えてしまおう。