まず大好きなヒールの靴との決別。

今はオネブがレラで買ってきてくれたペッタンコの靴を履いている。

今までペッタンコの靴など履いた事も買った事もないからもうこのオネブからの靴しかないのだ。


そして大好きな日焼け。
仕事にまでしてる大好きな日焼けサロンも妊娠発覚した時点でやめた。


そして今日。
久々に髪を暗く染めたシラー

もう今までみたいに頻繁に美容室に行ける体力はないだろうしなにしろお金がかかるため暗くして頻度を少なくするという作戦にでた。


すっごい変。


以前ブログにも書いたように髪もバッツリ切ったしその上髪色も暗くなったので金八先生みたいになった。

もういっその事海援隊に歌ってほしいくらいへこんだ。


でもまぁ仕方ない。

オネブはかわいいと言ってくれたから良しとしよう。

でも自分はどうしても金八にしか見えない。
頭には海援隊のスタートラインがリピートで流れている。


今度は爪を短くする予定。

スカルプをやめて自爪にジェルコーティングする事にする。


もはや誰のためになんのためにここまでしてるのかわからないが
もう徹底してここで本格的に妊娠に挑もうと思う。

まずはできる事から大人になる準備を着々と進めいつか産まれてくる子供に恥じないお母さんになるための努力なのだ。

まぁ大事なのは中身だけどウチの場合外見からやっていかないと気持ちも追いついていかないという大変気持ち悪いやっかい女なのでまず変われる所からジワジワ変えていこうと思う。


地味にだけはなりたくない。
素敵な大人なお母さんになりたい。


だから今が金八でもきっといつかは素敵な大人な女性になるため努力は惜しまないつもりだ。
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これ。

なんか正直…
表紙がかわいくない…


失礼だけどかわいくない←しつこい。


これもらいに行く時保健センターってとこに行ったんだけどオネブも休みだったから一緒に取りに行った。


まずここで恥をかいた。

母子手帳をもらって表紙のとこに夫婦お互いの名前を書いて下さいと言われたので書こうとしたら変な緊張でオネブの漢字を間違えてしまいぐちゃぐちゃになった。
オネブがそれを見て
『なんで間違えるわけ?』と怒りペンを取り上げられ俺が書くからもういいと言われオネブがウチの名前を書いたら今度はオネブがウチの名前の『有希子』の『希』の字を書き忘れ『有子』と書いてしまいまたさらに母子手帳の表紙はぐちゃぐちゃになった。


お互いチーンという状態になり放心した。

見かねた保健センターのおばさんが新しい母子手帳を用意してくれたがそこでウチらは母子手帳の取り合いになった。
『ゆきちゃんまた間違えたら困るから俺が名前書く』と言われ母子手帳を取り上げられウチはウチで『あんただって間違ったくせに!ウチ書くから返してよ!』と保健センターで母子手帳の名前を書くという事だけでおおいに揉めた。

保健センターのおばさんはオロオロし『2人とも落ち着いて落ち着いて』となだめていたが2人とも止まらず結局オネブに名前を書かれ終了した。

ただでさえかわいくない表紙なのにオネブの字によりまたかわいくなさに拍車がかかった。


もうなんでもいいやと思った。


とりあえず母子手帳を一冊うちらの凡ミスのせいで無駄にしてしまった。
ごめんなさい。


これからは名前を書く際は間違わないよう気をつけようと心に誓った。

今日はずーっと具合悪かった


なのでマイコとぐっさんと遊ぶという素敵な企画も延期になったダウン


ごめんねガーン
6月にパスタパーティーでもしましょ桜



熱もあったのでひたすらだらついた。
いつもに増してだらついた。
これでもかってくらいだらついてたそんな時。


ナナミ先輩からのお電話ラブラブ!


ナナと話すの久々だったから超嬉しかった。

あ、ナナミってナナのちゃんとした名前ね。
(補足。)
ちゃんとした名前って言い方もおかしいな。
まぁ省略してない状態の名前ね。
ナナミちゃんていうの。




いやぁ~
やはり子供を産んでる人は貫禄があるね。
尊敬しちゃうよ。

ウチはまだまだ先だからさほんとわからない事だらけなわけよ。


でもそんな時はたまごくらぶを読みなさいと姉ちゃんに何度も言われるのだが全く読む気が起きない。

なぜならウチにはたまごくらぶを熟読したナナがいるから買う必要がないのだ。

わからなくなったらすぐナナに聞くと99%の確率で必ずナナは答えてくれるのだ。

だからウチにはたまごくらぶは必要ないのだ。

マイバイブルはナナミくらぶである。

実にためになる。
たまごくらぶなんかより何倍もナナの方が妊娠に関する知識は豊富に違いない。

今日はナナに妊娠業界用語を教えてもらったし。

オロという言葉だ。

出産後に出る出血の事をオロというらしい。

ほらさっそくためになっている。


あいつはすごいんだよ。なんでも知ってるから!(絶賛)

なので本を出版しろと進めておいた。


ナナミくらぶあってのウチの妊婦生活なのだ


これからもよろしく願いたいですな。