昨日は、妻の誕生日でした
年齢を言うと自分の命が危ないので控えておきます(((( ;°Д°))))ブルブル
相手をサプライズで喜ばすのが好きな僕ですが
出逢って10回以上祝ってきた事もあり、
プレゼントのサプライズもまんねり気味です
さらに今回は、
札幌で研修があり誕生日を祝う事が出来ませんでした
まいっかくらいに考えてたんですが、
研修帰り、たまたま花屋を見つけたので
「花でもプレゼントに買って行こうかなぁ」
なんて思い
寄る事に・・・
普段、花を買う機会なんて無いし、選び方も全然わからない僕・・・
自分:「すません、これくらいの金額で花束作ってくれますか?」
店員:「プレゼントですか?」
自分:「そうです」
店員:「女性ですか?」
自分:「妻です」
店員:「誕生日ですか?」
自分:「そうです」
店員:「何歳の方ですか?」
自分:「○○歳です」
店員:「奥様は、花が好きな方ですか?」
自分:「普段は買わないです」
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こんな感じの質問責めを約5分受け
「少々お待ち下さい」
さらに5分後・・・
「とりあえず適当に作ってくれればいいのになぁ」と思い始める僕
「ぴったりの花束が出来上がりましたよ」笑顔で渡す店員さん
「この花言葉は、○○なので○○な奥様には、必ず喜んでもらえるかと思います」
この言葉を聞いた瞬間
ただの花束が、僕が奥さんにだけあげる花束になりました
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これって、凄くないですか?
『付加価値』(°∀°)b
普通に花束を作ってもらい渡されたら特に何も考えずJRに乗り
帰ったら花束を渡す・・・
これだけだったと思います
しかし、
この奥さんだけにあげる花束を受け取ってからは、
駅のホーム
JRの列車の中
車の中
玄関の鍵を開ける瞬間
花束を直接渡す瞬間まで、
僕の頭の中は、花を渡した時の奥さんの表情や言葉などでいっぱいでした
結果は、というと・・・
家に帰って玄関開けるなり、
「○○(奥さん)の雰囲気に合わせて作って貰った花束なんだよ~」
「本当?ありがと~」(≧▽≦)
「いえいえ」(#⌒∇⌒#)ゞ
後は、ご想像にお任せします![]()
ではでは![]()





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