4月26日 100歳で亡くなった母の葬儀で持ってきた菊の花。
結構持ったけれど花は枯れてしまいでも元来ずぼらなので、
捨てもせずにそのまま花瓶というか水差しにさしてほおっておいた
水はいっぱい入っていたのでそのまま放置枯れて見苦しくなったら
捨てればいいと思っていた、どこからか根が生えてきたので
水だけはなくなるとさすくらい。
それが気いてみれば小さなつぼみつけていたので水やりだけは継続。
それで気ずいてみたら花が咲いていた。葬儀の時のように大きな花ではないけれど
12月になって咲いている。窓辺は南向きてすごく暖かい。菊が元気なのもうなづけるけれど。
母からの何かのメッセージなのだろうか、だらしない息子にあたしが見ているからね
と言うメッセージだろうか。




