僕とキャバ嬢の99日 -2ページ目

僕とキャバ嬢の99日

まさかの恋は、お金の期限付き。

今日は11月5日土曜日…。


僕がA嬢のいるお店に突撃する日だぺこ


朝に2通程度A嬢とメールメールをしたが

最近A嬢は疲れてきたのか僕とのメールメール回数減少…扱いが雑になってきた様に思える○| ̄|_


直前にA嬢からのメールメールが来ないまま僕はお店に向かう事になった。



僕とキャバ嬢の99日-スタート

基本的に土曜日は暇なことが多いA嬢…。

この日は僕ともう一人のお客さんの間でA嬢は行き来をしていた。


この日A嬢は僕に確信をつく発言をする事になる。


僕「実際、A嬢は俺の事どうなの記号


A嬢「えぇ~わかってるでしょう記号


僕「いや、直接言葉にして言ってくれないとわからないしむっ俺の事カモにしてない?」


A嬢「してないよ~ぺこ


怪しい…笑


僕はA嬢に甘えに甘えてみる事にした。


僕「お店終わってからももうちょっと一緒に居たいな好


A嬢「ペットの調子が悪いからゴメンね汗


僕「ねぇ、いつになったら時間作れるの記号


A嬢「焦らないで~汗


出た…。

焦らないで…この言葉は僕をカモにするつもりカモ…

そう思えて仕方ない言葉なのである○| ̄|_


とりあえず僕は納得したふりをしてこの日はA嬢と店内で

楽しく時間を過ごすのであった…。


残り79日。