簿記2級 独学 勉強方法 日商簿記2級 独学 勉強方法 -12ページ目

簿記2級 独学 勉強方法 日商簿記2級 独学 勉強方法

簿記2級 独学 勉強方法 日商簿記2級 独学 勉強方法 おっさんが無駄に頑張るブログw

監査法人は繁忙期と閑散期の差が激しい。

夏休みはとても長い。

 

自分もいい年なので、今後のことを色々考えていて思うことはたくさんある。

凄くまじめな話、お金の問題はそろそろ解決したいなと思っている。

お金の問題とは、老後のことまで考えた経済的プランのことだ。

 

ご存じのとおり、年金はもはやないも同然の時代に、サラリーマンとして企業戦士のみをやっていては犬死は必至。

 

そう考え、若い頃にはアフィリエイトやスカウト等に手を出してはみたものの、あくまでセミプロの域を出ず。

社会勉強になったとは思うが、結果的には何のスキルも見についてはない。

 

ということで、目標を立てたいと思う。

それは、年収1000万円を本業500万・自営500万で達成するというもの。

 

今年の夏休みは、その礎を築くために時間と労力を投資しようと思う。

そして、これが達成できたら、一旦お金についてゴリゴリ考えるのはやめようと思う。

自分のやりたいことや、生きたい人生について、徐々にシフトしていきたいと思っている。

 

ぶっちゃけBig4 監査法人に入って思うのは、これまでの経歴等を考えると妥当なのだが、序列としては最底辺に位置する。

自己愛系ゴミの世話ばかりさせられ、あまり長期間働ける自信はない。

 

そして、先週の金曜には空砲を一発撃たざるをえない状況にまで追い込まれた。

潮時を意識せざるを得なく、甘さを捨てて再び頑張らなくてはならない状況にある。

 

その一方で危機感は十分すぎるほど満ちており、勝負で勝つ気迫は失われていない。そういう意味ではチャンスだ。

 

旬なコンセプトとして、多様性というのがあるのだが、自分はこの多様性で生きていくべきだと思っている。

そもそもJに専門性では全く歯が立たないのだから。引出しの多さ。その引出しを適時に使えること。

 

芸は身を助けるではないが、これまで色々挑戦してきたことは、現在の悩みを解決するための原資にできなければ、何も意味はない。

 

現在自分が困っていることがあるのならば、過去の経験で学んだこと、培ったことで解決できるはずだし、そうでなければこれまでの人生に何の意味もない。

 

くだらないかもしれないけど、これまでの自分の人生を信じて、この夏は勝負をかけたいと思う。そして、自分のベストを尽くす。

他人の才能やセンスを羨むのではなく、自分の才能やセンスを伸ばすことに集中する。

 

そして、平々凡々な自分。努力してもろくな結果を出せない自分のザコさを認めて、その上で自分のMAX値を伸ばしていく。必ずその先に自分の望む未来があるのだと信じられるくらいには、自分の人生を信じられる。

 

自分の人生で自分の望むものは、自分で勝ち取らなくてはならない。

ぼさーっとしていても、身ぐるみはがれて奪われていくだけだ今の世の中は。

強い意志を持って、自分のできることを精一杯やることが大切だ。当たり前のことを当たり前にできる。そんな強い自分を目指してがんばるぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

期末がほぼ終わりつつある。

自己愛性人格障害者は、別の事業部へ異動することになった。

その事業部を追われるのも、時間の問題だろうが。

 

それにしても疲れた。

低スペックで大手監査法人に入ると、差別がひどく結構大変だと思う。

だが、自分の立場からすれば入ってメリットの方が大きかったので、入ってよかったと思います。

 

でも、また次の目標をしっかりと見つけて、そこに向かって努力する必要はありますね。

理想はあるので、そこに向かって頑張りたいと思います。そろそろ、落ち着いて生きていきたいなあ笑

 

大分この法人に慣れてきて、色々と見えてきた。

ひとまず、概ね監査法人は入所前のイメージと大きな違いはない。

向いているか向いていないかでいうと、向いていると思う。

 

しかしUSCPAという性質上、アップオアアウトの概念は常に念頭にあり、そしていつがアウトの最適タイミングかは常に考えなくてはならない。

この法人を出れば、自分は二度と監査法人で働くことはないだろう。

 

だからこそ、監査法人でやりたいなと思うことは全てやり切りたいと思う。

そして、自分の中できっちりと納得した上で、次の仕事に就きたい。

 

そのために考えなければならないことの一つがリスク対効果。

あえていうが自分のような社会的弱者が安穏としていられるほど世の中甘くない。

自分が上に上がるためには、必ずどこかでリスクを取らなくてはならない。

平たく言うと、ある程度の勝負をかけなくてはならない。

そしてその勝負には必ず勝たなくてはならない。

 

早速大きな勝負の時が来た。

今後の監査法人での自分の生き方を大きく左右する。

 

どうすれば勝てるかではなく、全ての運に裏切られたとしても、どうすれば負けないか。

被害は最小限で済むのか。そちらの方が大事だと思う。

 

これまでの知識や経験を総動員して、勝つために戦おうと思う。

そして、出来れば自分の望む結果を得て、自分の思う通りの環境で働ければベストだ!