第1問では仕訳問題が5題出題されます。
1題につき4点の配点で合計20点満点です。
第1問は非常に配点率が高く試験でも非常に重要な問題です。
ここではまず5題中4題は正解してくるとあとが楽になります。
なので第1問では16点を目指しましょう。
ここで、例年の過去問題を分析すると、満点を取らせないように5題中1題は少しひねった問題が出題されている事が多々あります。
しかし、ひねった問題はわからなければ解く必要がありません。
そこで時間を使うのがもったいないので確実に解ける問題を解いていきましょう。
これから紹介する仕訳対策をすると4題は確実に解けると思いますので、ここではそれだけで十分です。
私も過去2回試験を受けましたが第1問は5題全問正解と4問正解で実証済みです。
私も仕訳はあまり得意ではありませんが、ポイントだけしっかり掴んでいれば確実に4題は正解すると思います。
次回、仕訳の抑えるポイントをその②で紹介します。
前回、試験の出題形式と配点を紹介しましたが、
試験を最短最速で突破するにはある程度山を張ることが重要です。
っとはいっても合格する前提なので安心して下さい。
では私がどのようにして最短で合格したか紹介しようと思います。
はじめに私は簿記試験の範囲をすべて勉強してません。というより勉強する時間がありませんでした。
それでも合格できると確信して試験に挑みました。
そして、結果..合格しました。
みなさんもやり方次第では無駄なく最短最速で合格することができると思います。
但し、あくまで合格することが前提なので、簿記の知識を網羅したいと思っている人は参考にしないほうがいいかもしれません。
職場で早く資格が必要な人や就職のときなどの履歴書に書きたい人は是非参考下さい。
では次回から第1問から第5問までの対策について順に紹介したいと思います。
試験を最短最速で突破するにはある程度山を張ることが重要です。
っとはいっても合格する前提なので安心して下さい。
では私がどのようにして最短で合格したか紹介しようと思います。
はじめに私は簿記試験の範囲をすべて勉強してません。というより勉強する時間がありませんでした。
それでも合格できると確信して試験に挑みました。
そして、結果..合格しました。
みなさんもやり方次第では無駄なく最短最速で合格することができると思います。
但し、あくまで合格することが前提なので、簿記の知識を網羅したいと思っている人は参考にしないほうがいいかもしれません。
職場で早く資格が必要な人や就職のときなどの履歴書に書きたい人は是非参考下さい。
では次回から第1問から第5問までの対策について順に紹介したいと思います。
みなさんこんにちは
突然の出張で更新できなくてごめんなさい。
6月の試験に向けて勉強をしている人orそろそろ勉強の準備をしようかなっと思っている人がいると思いますが、
安心してください!!
まだまだ早すぎるほうです!!
しかし、「備えあれば憂いなし」
っと言った感じで早ければ早いほど完成度を上げケアレスミスをなくす事ができるのでそれはそれで素晴らしいです。
計算ミスをなくすために電卓に慣れるのもいいと思います。
電卓については後日説明します。
突然の出張で更新できなくてごめんなさい。
6月の試験に向けて勉強をしている人orそろそろ勉強の準備をしようかなっと思っている人がいると思いますが、
安心してください!!
まだまだ早すぎるほうです!!
しかし、「備えあれば憂いなし」
っと言った感じで早ければ早いほど完成度を上げケアレスミスをなくす事ができるのでそれはそれで素晴らしいです。
計算ミスをなくすために電卓に慣れるのもいいと思います。
電卓については後日説明します。