おはぎバウムで囲まれたエリアがこの通りの仕上がり
皆さん大儲けさまです!
(お疲れさまですの代わりにハーモニーズ内ではいつもそう言っている)
赤丸印は左から足摺岬、桂浜、室戸岬、徳島港、和歌山港、
白浜(緑レギュラーおはぎちゃん)という設置図を示しています。
これどう見ても、設置した地点に囲まれた広大な空間の次元を
コントロールし、本来であれば国交殺人省が
大雨にしたかったエリアを、小降り程度にしています。
なので、土佐湾沖の雨雲はまるでトコロテンのように
ガックンと南に押しやられ、紀伊半島沖に達するまで迂回させられております。
さあ、いかがでしょうか?
DS奴隷国交殺人省さん、Xバンドレーダーを納入設置している
DS孫請け三菱電機さん、
レーダーの運用を孫請けしている気象操作庁さん、
さらにひ孫請けのどこかの会社さん。
聞いてますかぁ~???
横津岳でも以前からSQRやおはぎちゃんによって、
四角く切り取られた雨雲エリアが、たびあるごとに出現していましたが、
四国沖でも同じことでしたね。
こういうスーパークォンタムパワーを見せつけられても、
まだ南海トラフ地震だの、富士山噴火だの、首都直下地震だの言っている。
だから無理なんだって。
DS奴隷東大卒ハーバード卒技術者が、電磁波いじることは出来ても、
次元つまり時空間そのものをいじることは出来んやろ?
だけん諸君らの「最先端技術」とやらは、
石器時代の道具と何ら変わらんとって。
何なら必死こいて各地のおはぎバウムを探し出して、
MRIにかけたり素材分析したりしてもらってもよかよ?
絶対に何もわからんけん。
LED光を当てただけで水分子を小さく出来るのなら、
明日にでもやってみて欲しい。
まぁそんな芸当、敗走中のDS奴隷技術者らに出来るわけがない。
というわけで、人工台風・人工地震に続いて人工梅雨前線も
こちらのコントロール下におさまった。
さてお次のターゲットは急所の中の急所、スパコンかな?
お前らはもう死んでいる。
