【恐怖】 各国政府のもくろみ=コロナで全体主義体制へ
そしてメディアも政府も非常に危険な実験段階のワクチンを、感染を収束させる唯一の方法であるかの如く国民に接種を促しています。
政府もメディアも、人類弱体化(不妊、免疫力低下、致死的な病、
より多くの国民(幅広い世代で)がワクチンを接種すれば、
ワクチン+変型コロナの感染拡大はかなりの相乗効果があり、
世界中でワクチンの集団接種が始まると同時に変異型コロナの感染者が
どの国も同じパターンで進行しています。
ワクチンの集団接種→変異型コロナの感染者→ワクチンの集団接種の強化→変異型コロナの感染拡大→ワクチンの副反応と死者の急増→
何も知らずに主要メディアの報道を鵜呑みにしている人々は
(中国などの独裁国家はこの事実を隠蔽しますからループは表面化しませんが。)
しかし、人間もどきで構成された政府の中にもちゃんとした人間もいます。
以下の記事の通り、イギリス政府の科学顧問らは、
それと、イギリスでも最初は多くの国民がワクチンを接種しましたが、
日本でも、コロナ渦で恐怖を煽る嘘の報道を行わせ、
Government scientific advisors admit using “totalitarian” fear tactics to control people during pandemic, report. – Foreign Affairs Intelligence Council (wordpress.com)
(概要)
5月18日付け
コロナパンデミック中に英政府は
自国民を支配するために全体主義的恐怖の戦術を
用いていると政府の科学顧問が告白しました。
ロンドン・テレグラムの報道によると:
英政府の科学顧問グループ( Scientific Pandemic Influenza Group on Behaviour 及びScientific Advisory Group for Emergencies 分科委員会のメンバーら)は、
コロナ・パンデミックの中で、国民の行動をコントロールするために
恐怖の感情を植え付ける非道徳的で全体主義的な手法を取り入れたことを後悔していると告白しました。
科学顧問グループのメンバーら(科学者、心理学者)の告白:
(科学者らの告白)2020年3月にイギリスで初めてロックダウンが宣言されたとき、
国民はコロナウイルスの脅威を十分に感じていなかったため、
政府は国民にコロナへの恐怖心を煽らなければならなかったのです。
政府はロックダウンの整合性について不安視し国民はロックダウンに
従おうとはしないだろうと考えました。
そして議論の結果、ロックダウンの整合性を後押しするためには
国民に恐怖心をあおる必要があると言う結論に達しました。
我々が恐怖を煽るために用いた手法はディストピア(暗黒郷)です。
恐怖を煽る手法を用いることは確かに道徳的に問題がありました。
これは奇妙な実験のようなものでした。
しかしその結果、国民があまりにも恐れてしまったため
裏目に出てしまいました。
この手法は心理作戦のマインドコントロールと言えます。
我々がやっていたのは集団マインドコントロールだったのです。
我々は肯定的な見方でこの手法を取り入れようとしました。
しかし過去には、極悪非道な目的でこの手法が用いられていました。
我々は、この国が徐々に独裁政治体制へと移行しつつあることを
警戒しなければなりません。
人々(権力者たち)は、パンデミックを利用して権力を掌握し
彼らの政策(パンデミックが存在しなければできなかったこと)を
強引に押し進めます。
ワクチンがなければ、心理作戦が主要兵器として使われたでしょう。
実際に心理作戦は大きな効果をあげました。
この1年間、行動心理学の兵器化が大きな成果をあげたことは
大きな驚きとなりました。
しかし心理学者らは、利他的であることを止め、
人々を思い通りに操るようになってしまいました。
彼等は権力を持ちすぎてしまい権力の中毒になってしまいました。
(心理学者の告白)明らかに恐怖をコントロールの手段として
使うのは道徳的ではありません。
「恐怖」を用いる手法は全体主義じみています。
私は生来楽観的な人間ですが、このようなやり方は
人々にとって良くないことだと思います。
上記の科学者らの告白に対して保守党(反ロックダウン・グループのメンバー)のスティーブ・ベイカー議員からのコメント:
もし彼らの言っていることが本当なら、政府は国民を恐怖に陥れて規則に従わせることにしたということです。
このような政府のやり方は、政府がどのような社会を望んでいるか
について非常に大きな疑問を提起しています。
そして現在の政府の方針は全体主義体制へと向かっていることを
示していると懸念しています。
政府による恐怖政治が続く中で、政府大臣らは、6月21日を
イギリスの自由の日と呼ぶことを提案しています。
これは、政府が自由の日に国民に基本的権利を持たせるということであり、
これは自由とは関係ありません。
しかしかなり多くの国民がワクチン接種を拒否しているため、
6月21日を自由の日とするのも危ぶまれています。
(なぜならワクチン接種を拒否する人たちがコロナを拡散するため?)
