日本も不正選挙報道【愛知県知事選挙】
大村知事に不正選挙の疑い







2023年2月7日
5日に行われた愛知県知事選挙で、
現職の「大村秀章」知事は2位の候補に約120万票差をつけ、
圧勝しましたが、
ネット上では「大村知事は不正選挙によって当選したのではないか」「最初から出来レースだったのではないか」と
疑う声が殺到しています。
以下のツイートを見ると、
開票率・得票率ともにまだ0%の段階で、
大村知事の当選が決まったかのように「当選マーク」が表示されていた上、投票締め切りと同時刻に「当選確実」とみなし、
万歳三唱を行っていたことが分かります。
大村知事は、2021年から中国共産党や華僑らと
ズブズブの関係にある「孫正義」(ソフトバンク)や、
「北尾吉孝」(SBI)と結託し、
中国企業を愛知県に積極的に誘致する計画を
押し進めています。
つまり、大村知事が連続当選しなければ、
日本乗っ取りを推し進める中国人たちにとって都合の悪い事態になっていた可能性があるということです。
○愛知県 職員を中国に派遣 スタートアップ企業支援へ
○ソフトバンク愛知県スタートアップ支援拠点整備等事業の基本協定を締結





