文科省の指導では学校教育の現場において政治的思想教育が認められていないにもかかわらず、同志社の附属高校で平和教育などの美名を借りた極左翼の思想教育がなされていました。 辺野古の基地移転反対派の人物たちが画策する反対派による座り込みに生徒を参加させたり、まるでで沖縄が中国の一地域と勘違いさせるような教育指導。 基地移転反対派が運営する船長のボートに乗船させ、誰が見ても安全な船とは言えないボートに大事な生徒たちの命を委ねて、何の計画性もなく天候不良時の海に同乗する引率教員もつけず、しかも危険回避のマニュさえもないような状態で学校側は 長き年月を修学旅行での平和教育だとして行なってきた。 同志社大学全体が中国や北朝鮮のような思想の体質を持った学校法人とみられても仕方ないでしよう。 この先 文科省の調査が入り 同志社大学学長を辞任させ真面な学校法人となることを期待してます。