Rise, Stay & Fall vol.02 (音ネタ)
6/12付Billboard Hot100は、上位では殆ど驚きはありませんでしたが、
下の方で、驚きが2つありました。
その1)20位 Poker Face / Glee Cast feat. Idena Menzel
その2)81位 Leave Right Now / Will Young
その1)は、先週100位から今週20位に、急上昇した Lady Gagaの曲をカヴァーしたGleeの曲
※80ランクのアップも、相当なジャンプアップです。
"GLEE "と言えば、今まで多くの曲をチャートインさせて来た人気TVシリーズですが、
今回の様に登場2週目でも上昇したのは、初の事では?と思います。
今回上昇したのは、発売日が跨いでしまったのが、原因と思いますが、驚きました。
この曲で、フィーチャリングされています"Idena Menzel"ですが、過去ソロでも売れてます。
現在までに3枚のアルバムを発表していますが、
2008年に発表した"I Stand"(58/08)が、有名です。
このアルバムから"Gorgeous "が、
ダンスチャートで3位を獲得しています。
また、"Defying Gravity "が、
同じくダンスチャートで2007年に5位を記録しています。
この曲は、Musical"Wicked"からの曲で、2003年に
レコーディングされたものです。
なお、今回チャートインした"Poker Face"ですが、Standard Edition(14曲入)には入っていません。
Deluxe Edition(20曲入)または、シングルをDLするかで、入手可能です。
・Glee CastのBillboard 200における記録
Billboard200:Album (EP含)
1.Glee: The Music, Volume 1 ( 4/09)
2.Glee: The Music, Volume 2 ( 3/09)
3.Glee: The Music, The Power of Madonna ( 1/10)
4.Glee: The Music, Volume 3 Showstopper ( 1/10)
5.Glee: The Music, Journey to Regionals ( -/10) ※6/8リリース
・Glee CastのBillboard Hot100における記録
数が多すぎるので、こちら で確認出来ます。
※丁度、1年前に"Don't Stop Believin'"( 4/09)から、
たった1年の間に54曲のHot100曲数は、過去例を見ない圧倒的数です。
その2)のWill Youngは、2002年に英国でNo.1デビューを飾ったアーティスト。
何故に今頃米国で売れたのか?
今回、初じめてHot100にエントリーしてきた曲は、"Leave Right Now"です。
2003年発表した2ndアルバム"Friday's Child"からの
全英No.1獲得曲で、 本国では4曲目のNo.1です。
この曲以降、下降気味になって行きました。
当時は、Now That's What I Call Music ! にも収録され、
非常に人気者でした。
その時は、米国では、見向きもされずか、プロモーションを
しなかったかは、分かりませんが、売れませんでした。
何故に、今頃チャートインして来たのか、不思議でなりません。
下の方で、驚きが2つありました。
その1)20位 Poker Face / Glee Cast feat. Idena Menzel
その2)81位 Leave Right Now / Will Young
その1)は、先週100位から今週20位に、急上昇した Lady Gagaの曲をカヴァーしたGleeの曲
※80ランクのアップも、相当なジャンプアップです。
"GLEE "と言えば、今まで多くの曲をチャートインさせて来た人気TVシリーズですが、
今回の様に登場2週目でも上昇したのは、初の事では?と思います。
今回上昇したのは、発売日が跨いでしまったのが、原因と思いますが、驚きました。
この曲で、フィーチャリングされています"Idena Menzel"ですが、過去ソロでも売れてます。
現在までに3枚のアルバムを発表していますが、
2008年に発表した"I Stand"(58/08)が、有名です。
このアルバムから"Gorgeous "が、
ダンスチャートで3位を獲得しています。
また、"Defying Gravity "が、
同じくダンスチャートで2007年に5位を記録しています。
この曲は、Musical"Wicked"からの曲で、2003年に
レコーディングされたものです。
なお、今回チャートインした"Poker Face"ですが、Standard Edition(14曲入)には入っていません。
Deluxe Edition(20曲入)または、シングルをDLするかで、入手可能です。
・Glee CastのBillboard 200における記録
Billboard200:Album (EP含)
1.Glee: The Music, Volume 1 ( 4/09)
2.Glee: The Music, Volume 2 ( 3/09)
3.Glee: The Music, The Power of Madonna ( 1/10)
4.Glee: The Music, Volume 3 Showstopper ( 1/10)
5.Glee: The Music, Journey to Regionals ( -/10) ※6/8リリース
・Glee CastのBillboard Hot100における記録
数が多すぎるので、こちら で確認出来ます。
※丁度、1年前に"Don't Stop Believin'"( 4/09)から、
たった1年の間に54曲のHot100曲数は、過去例を見ない圧倒的数です。
その2)のWill Youngは、2002年に英国でNo.1デビューを飾ったアーティスト。
何故に今頃米国で売れたのか?
今回、初じめてHot100にエントリーしてきた曲は、"Leave Right Now"です。
2003年発表した2ndアルバム"Friday's Child"からの全英No.1獲得曲で、 本国では4曲目のNo.1です。
この曲以降、下降気味になって行きました。
当時は、Now That's What I Call Music ! にも収録され、
非常に人気者でした。
その時は、米国では、見向きもされずか、プロモーションを
しなかったかは、分かりませんが、売れませんでした。
何故に、今頃チャートインして来たのか、不思議でなりません。
Rise, Stay & Fall vol.01 (音ネタ)
先週発表分で、
"Billboard Hot 100"の上期('09 12~'10 05)が、終わりました。(26週間)
そこで、上期に売れた曲を『独自集計』を元に、書いてみようと思います。
※PP=Peak Position,(PP/year),DL=Download
01.Tik Tok / Ke$ha (PP:1 9wks, Top10 19wks)
デビュー直前の
'09 Right Round / Flo-Rida(01/09)に、No.1中の2週だけクレジットされ、
PP後に、featuringが消されたのは、非常にレアケースです。
米国では"Ke$ha"ですが、英国では”Ke£ha”の様です。
デビュー曲にしてNo.1獲得し、アルバム"Animal"もNo.1を獲得しました。
アルバム発売時に、DLで何曲かチャートインしており、
1曲"Take It Off"(85/10)以外は、全てTop10入り。
なおかつ、客演している曲もTop10入りしていると言う、今年1番の注目のアーティスト。
02.Need You Now / Lady Antebellum (PP:2 2wks, Top10 15wks)
2ndアルバム"Need You Now"からのタイトル曲で、特大ヒットになりました。
1stアルバム収録の”I Run To You"(27/09)に続くTop40ヒット。
今年初め、Awardの影響で最も飛躍した曲の1つ。
※"I Run To You "は、2009 Countryの年間1位曲。
5/26、遂に日本盤が発売になりました。
日本盤には、"Fearless / Taylor Swift"発売の時と同じく、
上記の過去のヒット曲が入っていると言う、お得盤になってます。
さらに、日本盤のみの"Bottle Up Lightning"も収録されています。
日本盤解説は、森井 嘉浩 氏が、担当されてます。
03.Bad Romance / Lady Gaga (PP:2 7wks, Top10 16wks)
意外にも、No.1を獲得していないアルバム"The Fame"( 2/08)に続く、
"The Fame Monster"に先駆けて、発表された先行シングル。
個人的には、今までのシングルの中では、1番気に入ってる曲です。
残念ながら、3曲目のNo.1獲得とはなりませんでした。
※Ke$haの1位中に7週も2位に滞在しました。
彼女のリーダートラックは、Billboard Hot100において、
"Just Dance / Lady Gaga feat. Colby O'Donis"( 1/09)
が登場して以来、全てTop10入り。
※今週発表分までで、7曲(内2曲は、No.1)
04.Hey, Soul Sister / Train (PP:3 4wks, Top10 18wks)
随分と時間をかけて上昇して来た曲。
このバンドの曲は、アルバムから1曲がHot100入ると圏外に消えるまでに、
物凄く時間が掛かり、年間チャートの上位にも入ってきます。
※2曲目が入る事が、過去に1度しか有りません。
※2006年発表の"For Me, It's You"(10/06)からは、ヒット曲無し。
彼等のこの曲以前の最も売れた曲"Drops Of Jupiter (Tell Me) "( 5/01)は、
Top40内に、38週間居座り、年間4位でした。
今回も年間チャートで、上位に入ってきそうな勢いがあります。
05.BedRock / Young Money feat. Lloyd (PP:2 1wk, Top10 13wks)
CEO:Lil Wayneを中心に勢いのあるチーム(事務所?)。
一昨年から、チャートでは見ない週が無い位、登場週数が多いLil Wayne。
その彼が中心になっているだけあって、アルバムも含めて大ヒットしました。
この曲の参加アーティストは
Lil Wayne, Drake, Nicki Minaj, Gudda Gudda, Tyga, Jae Millz
このチームには、昨年からチャート常連になった、Drakeも居ます。
そのDrakeは、6/15に、1stアルバム"Thank Me Later"を発売します。
今年も目が離せないアーティストの1人。
日本盤には、デビュー曲"Best I Ever Had "( 2/09)は収録されます。
サントラ曲"Forever / Eminem feat. Kanye West, Drake & Lil Wayne"( 8/09)は、収録されていません。
今後、注目したいのが、Nicki Minajです。
既に、"My Chick Bad / Ludacris feat. Nicki Minaj"(11/10)等実績を上げています。
現在のところ、アルバムは未定の様ですが、注目のアーティストです。
06.Sexy Chick/Sexy Bitch / David Guetta feat. Akon (PP:5 1wk, Top10 13wks)
フランス人DJによる初Billboard Top40曲で、欧州各国で、No.1を獲得した曲。
オーストラリアにおいては、年間2位を獲得しました。
David Guettaで、特筆すべきは、プロデュースした曲。
最もチャートで成功した曲は
"I Gotta Feeling / The Black Eyed Peas" ( 1/09)
※14週No.1、Hot100 50週以上、4,500,000DLのモンスターヒット。
2009年のオーストラリア年間シングルチャートでは、彼の絡んでいる曲で、
No.1&No.2を獲得しています。
07.Imma Be / The Black Eyed Peas (PP:1 2wks, Top10 11wks)
昨年から続く、B.E.P.快進撃の中、
アルバム"The E.N.D."( 1/09)から3曲目のNo.1になりました。
※今週で発売から、ちょうど1年が経ちました。未だ23位に居ます。
この曲は、アルバム発売前に当初、先行DLシングルとして、カットされた曲。
1度圏外に消えて、再浮上後No.1を獲得した曲は、あまり記憶にありません。
※昨今は、DL中心となり、打ち上げ花火の様なアクションの曲が多い。
1年間売れ続けている間にも、メンバーの個々の活動も成功しています。
今週1位の"OMG / Usher feat. will.i.am"にもメンバーの名前があります。
他、記憶にあるところでは、メンバーの名前は直接出ていませんが、
Fergieは、"We Are the World 25 for Haiti / Artist for Haiti"( 2/10)
Tabooは、"Somos El Mundo 25 Por Haiti / Artist for Haiti"( -/10)
に参加しています。
※また、Tabooは、映画"Street Fighter : The Legend of Chun-Li"に、Vega役で出演しています。
"Taboo"と"Apl.De.Ap"の2人は、2010年にソロアルバムを発表する予定。
なお、PVは2曲続きで、"Rock That Body"は、"I Gotta Feeling"に続き、David Guettaが、
プロデュースしています。
08.Replay / Iyaz (PP:2 1wk, Top10 12wks)
Sean Kingstonに見出されて、デビューを飾ったアーティストで、
"SOS / Rihanna" ( 1/06)
"Beautiful Girl / Sean Kingston" ( 1/07)
"Watcha Say / Jason Derulo" ( 1/09)
のNo.1ソングをプロデュースしたJ.R. Rotemによるデビュー曲。
※作曲陣の中に、Jason Deruloの名前もあります。
PV冒頭部分にも国旗が出ていますが、イギリス領ヴァージン諸島の出身。
6/8に、1stアルバムが、リリースされます。
09.Rude Boy / Rihanna (PP:1 5wks, Top10 12wks)
昨年2月に、Chris Brownからの殴打事件後、
"Paranoid / Kanye West feat, Mr. Hudson" (67/09)
※PVのみの出演
"Run This Town / Jay-Z feat. Rihanna & Kanye West" ( 2/09)
を経て、発表されたアルバム"Rated R"( 4/09)からの3rdシングル。
通算6曲目のNo.1ソング。
恐らく、"Rated R"も、前回同様に改訂版が出ると思われるので、
今年の終わりまでに、まだまだヒット曲は、出続けそうです。
すでに、アルバムから4thシングル、5thシングルの予定が、発表されている様です。
10.Empire State Of Mind / Jay-Z feat. Alicia Keys (PP:1 4wks, Top10 10wks)
2000年代、最も成功したアーティストの1人、Jay-Zが、'00年代の締めを飾った
リーダーソング初のNo.1獲得曲。
アルバム先行シングルとして発表した"D.O.A.(Death Of Autotune) "(24/09)
が、出た時から期待していましたが、アルバム含め非常に印象深い曲の1つ。
個人的に、アルバムは昨年のBest Albumです。
今年のサマーソニックにも出演が決まり、どんなパフォーマンスをするのか
今から、非常に楽しみです。
"Billboard Hot 100"の上期('09 12~'10 05)が、終わりました。(26週間)
そこで、上期に売れた曲を『独自集計』を元に、書いてみようと思います。
※PP=Peak Position,(PP/year),DL=Download
01.Tik Tok / Ke$ha (PP:1 9wks, Top10 19wks)
デビュー直前の
'09 Right Round / Flo-Rida(01/09)に、No.1中の2週だけクレジットされ、
PP後に、featuringが消されたのは、非常にレアケースです。
米国では"Ke$ha"ですが、英国では”Ke£ha”の様です。
デビュー曲にしてNo.1獲得し、アルバム"Animal"もNo.1を獲得しました。
アルバム発売時に、DLで何曲かチャートインしており、
1曲"Take It Off"(85/10)以外は、全てTop10入り。
なおかつ、客演している曲もTop10入りしていると言う、今年1番の注目のアーティスト。
02.Need You Now / Lady Antebellum (PP:2 2wks, Top10 15wks)
2ndアルバム"Need You Now"からのタイトル曲で、特大ヒットになりました。
1stアルバム収録の”I Run To You"(27/09)に続くTop40ヒット。
今年初め、Awardの影響で最も飛躍した曲の1つ。
※"I Run To You "は、2009 Countryの年間1位曲。
5/26、遂に日本盤が発売になりました。
日本盤には、"Fearless / Taylor Swift"発売の時と同じく、
上記の過去のヒット曲が入っていると言う、お得盤になってます。
さらに、日本盤のみの"Bottle Up Lightning"も収録されています。
日本盤解説は、森井 嘉浩 氏が、担当されてます。
03.Bad Romance / Lady Gaga (PP:2 7wks, Top10 16wks)
意外にも、No.1を獲得していないアルバム"The Fame"( 2/08)に続く、
"The Fame Monster"に先駆けて、発表された先行シングル。
個人的には、今までのシングルの中では、1番気に入ってる曲です。
残念ながら、3曲目のNo.1獲得とはなりませんでした。
※Ke$haの1位中に7週も2位に滞在しました。
彼女のリーダートラックは、Billboard Hot100において、
"Just Dance / Lady Gaga feat. Colby O'Donis"( 1/09)
が登場して以来、全てTop10入り。
※今週発表分までで、7曲(内2曲は、No.1)
04.Hey, Soul Sister / Train (PP:3 4wks, Top10 18wks)
随分と時間をかけて上昇して来た曲。
このバンドの曲は、アルバムから1曲がHot100入ると圏外に消えるまでに、
物凄く時間が掛かり、年間チャートの上位にも入ってきます。
※2曲目が入る事が、過去に1度しか有りません。
※2006年発表の"For Me, It's You"(10/06)からは、ヒット曲無し。
彼等のこの曲以前の最も売れた曲"Drops Of Jupiter (Tell Me) "( 5/01)は、
Top40内に、38週間居座り、年間4位でした。
今回も年間チャートで、上位に入ってきそうな勢いがあります。
05.BedRock / Young Money feat. Lloyd (PP:2 1wk, Top10 13wks)
CEO:Lil Wayneを中心に勢いのあるチーム(事務所?)。
一昨年から、チャートでは見ない週が無い位、登場週数が多いLil Wayne。
その彼が中心になっているだけあって、アルバムも含めて大ヒットしました。
この曲の参加アーティストは
Lil Wayne, Drake, Nicki Minaj, Gudda Gudda, Tyga, Jae Millz
このチームには、昨年からチャート常連になった、Drakeも居ます。
そのDrakeは、6/15に、1stアルバム"Thank Me Later"を発売します。
今年も目が離せないアーティストの1人。
日本盤には、デビュー曲"Best I Ever Had "( 2/09)は収録されます。
サントラ曲"Forever / Eminem feat. Kanye West, Drake & Lil Wayne"( 8/09)は、収録されていません。
今後、注目したいのが、Nicki Minajです。
既に、"My Chick Bad / Ludacris feat. Nicki Minaj"(11/10)等実績を上げています。
現在のところ、アルバムは未定の様ですが、注目のアーティストです。
06.Sexy Chick/Sexy Bitch / David Guetta feat. Akon (PP:5 1wk, Top10 13wks)
フランス人DJによる初Billboard Top40曲で、欧州各国で、No.1を獲得した曲。
オーストラリアにおいては、年間2位を獲得しました。
David Guettaで、特筆すべきは、プロデュースした曲。
最もチャートで成功した曲は
"I Gotta Feeling / The Black Eyed Peas" ( 1/09)
※14週No.1、Hot100 50週以上、4,500,000DLのモンスターヒット。
2009年のオーストラリア年間シングルチャートでは、彼の絡んでいる曲で、
No.1&No.2を獲得しています。
07.Imma Be / The Black Eyed Peas (PP:1 2wks, Top10 11wks)
昨年から続く、B.E.P.快進撃の中、
アルバム"The E.N.D."( 1/09)から3曲目のNo.1になりました。
※今週で発売から、ちょうど1年が経ちました。未だ23位に居ます。
この曲は、アルバム発売前に当初、先行DLシングルとして、カットされた曲。
1度圏外に消えて、再浮上後No.1を獲得した曲は、あまり記憶にありません。
※昨今は、DL中心となり、打ち上げ花火の様なアクションの曲が多い。
1年間売れ続けている間にも、メンバーの個々の活動も成功しています。
今週1位の"OMG / Usher feat. will.i.am"にもメンバーの名前があります。
他、記憶にあるところでは、メンバーの名前は直接出ていませんが、
Fergieは、"We Are the World 25 for Haiti / Artist for Haiti"( 2/10)
Tabooは、"Somos El Mundo 25 Por Haiti / Artist for Haiti"( -/10)
に参加しています。
※また、Tabooは、映画"Street Fighter : The Legend of Chun-Li"に、Vega役で出演しています。
"Taboo"と"Apl.De.Ap"の2人は、2010年にソロアルバムを発表する予定。
なお、PVは2曲続きで、"Rock That Body"は、"I Gotta Feeling"に続き、David Guettaが、
プロデュースしています。
08.Replay / Iyaz (PP:2 1wk, Top10 12wks)
Sean Kingstonに見出されて、デビューを飾ったアーティストで、
"SOS / Rihanna" ( 1/06)
"Beautiful Girl / Sean Kingston" ( 1/07)
"Watcha Say / Jason Derulo" ( 1/09)
のNo.1ソングをプロデュースしたJ.R. Rotemによるデビュー曲。
※作曲陣の中に、Jason Deruloの名前もあります。
PV冒頭部分にも国旗が出ていますが、イギリス領ヴァージン諸島の出身。
6/8に、1stアルバムが、リリースされます。
09.Rude Boy / Rihanna (PP:1 5wks, Top10 12wks)
昨年2月に、Chris Brownからの殴打事件後、
"Paranoid / Kanye West feat, Mr. Hudson" (67/09)
※PVのみの出演
"Run This Town / Jay-Z feat. Rihanna & Kanye West" ( 2/09)
を経て、発表されたアルバム"Rated R"( 4/09)からの3rdシングル。
通算6曲目のNo.1ソング。
恐らく、"Rated R"も、前回同様に改訂版が出ると思われるので、
今年の終わりまでに、まだまだヒット曲は、出続けそうです。
すでに、アルバムから4thシングル、5thシングルの予定が、発表されている様です。
10.Empire State Of Mind / Jay-Z feat. Alicia Keys (PP:1 4wks, Top10 10wks)
2000年代、最も成功したアーティストの1人、Jay-Zが、'00年代の締めを飾った
リーダーソング初のNo.1獲得曲。
アルバム先行シングルとして発表した"D.O.A.(Death Of Autotune) "(24/09)
が、出た時から期待していましたが、アルバム含め非常に印象深い曲の1つ。
個人的に、アルバムは昨年のBest Albumです。
今年のサマーソニックにも出演が決まり、どんなパフォーマンスをするのか
今から、非常に楽しみです。
Rise, Stay & Fall vol.00 (音ネタ)
初めての音ネタBlogです。
まず、初めにTittleは・・・
『Blogのテーマ:チャートの浮き沈み』を表しました。
書き方が分からないので、ボチボチ書いていきます。
個人の覚書みたいな状態になりますが、どうぞ御贔屓に
※更新頻度は不定期ですが、目標は毎週木曜か金曜です。
何故、覚書かと言いますと・・・
月1で、開催されている『Chart Bomb』用の物です。
このチャートボムとは、
かつて、『FM fan』と言う雑誌があったんですが、
その雑誌でやっていたコーナーで、
Billboardについて語る物でした。
廃刊と同時に、コーナーを担当されていた
あめりかん★ぱい:店長 佐藤 直人氏を中心に、
今も開催しております。
そこでの発表ネタになります。
宜しくお願い致します。
なべ
まず、初めにTittleは・・・
『Blogのテーマ:チャートの浮き沈み』を表しました。
書き方が分からないので、ボチボチ書いていきます。
個人の覚書みたいな状態になりますが、どうぞ御贔屓に
※更新頻度は不定期ですが、目標は毎週木曜か金曜です。
何故、覚書かと言いますと・・・
月1で、開催されている『Chart Bomb』用の物です。
このチャートボムとは、
かつて、『FM fan』と言う雑誌があったんですが、
その雑誌でやっていたコーナーで、
Billboardについて語る物でした。
廃刊と同時に、コーナーを担当されていた
あめりかん★ぱい:店長 佐藤 直人氏を中心に、
今も開催しております。
そこでの発表ネタになります。
宜しくお願い致します。
なべ



