新・倭国漂流 -35ページ目

出来ないなら、解散だ

社民・福島氏、比例定数維持が民主と連立の条件


より多くの国民の支持を得るための努力も満足にしないで、「比例定数維持」ですか…ホント、どこまでこの政党はプライドが無いんだろうねぇ(苦笑)。
二大政党制云々っていっても、それは他の政党がだらしが無いからじゃん。

どうすれば自分らの党が「国民のニーズに沿った政党となり得るか」ってのを、もっと考えてからにしろってんだよ。それが出来ないんなら、さっさと党を解散しちまえってんだ(笑)。

そんないいモンじゃない(苦笑)

「議会の華」? 批判噴出、党首討論のヤジ自制へ


「華」ってねぇ、そんないいモンじゃないでしょ?(苦笑)
単に見苦しいだけでなく、議会の正常な進行の妨げでしかないと思うのよ。

結局、「どっちもどっち」なんだよなぁ。
国民の税金を使って、チンケな「言葉遊び」はやめてほしいのだが。

どんどん公表されるべき

労災から浮かぶ過酷な労働者像 過度な残業、リストラ、パワハラ…


「使われる側」の悲惨さには同情を禁じ得ないけれど、「使う側」も冷静さを失ってるんじゃないかと思わざるを得ない…ような気がする。
いや、過労死とか(会社側が不利な)裁判沙汰が多いのって、確実に会社のイメージを損ねるワケなのに…それでも愚かしい経営スタイルに固執し続けているってのがねぇ(汗)。

…いずれにせよ自殺者が出るような企業は、どんどん公表されるべきだと思う。
残業が月100時間とかって、最早拷問の類じゃないのか(怒)。

伏見・松本酒造

そしてこちらの写真は、伏見の松本酒造 でございます。
酒造場や川べりの菜の花畑は必殺シリーズ (主に「仕事人」とか)を始め数々の時代劇のロケで使われている、時代劇ファンからすれば“聖地”とも言うべき場所です。

あの酒造場の縁(へり)で、殺人があったり「仕事」が行われたりと、この酒蔵を見る度に思い出されます…あの名場面の数々が。


伏見・松本酒造

本日は、福井駅前にて

本日は、福井駅の真ん前に陣取っております。
今日は朝早く「本社」を出発して午前中に伏見に到着、そして日中は仕事をしておりました。
そして仕事を終えてから、この地に移動してきた次第です。
ちなみに明日はまた朝早く出発して、今度は富山の南砺市で仕事をする予定です。

写真は、夕食を食いに行った「ソースカツ丼」の店にて撮影したモノで。
いや、そう強調する気持ちはわかるんだよね…大変ですなぁ、飲食業は。

いや、気持ちはわかるぞw