その①
皮膚科の待合室。
土曜日だったし、日頃から混んでいる人気のお医者サン。広い待ち合わせ室はいっぱい。

空いている席に座ったら、隣は乳児・幼児・小学校低学年を連れたお母さん。

待ちくたびれたらしく、ぐずったりわがまま言ったりのお子達。

小学生チャンが椅子の上でぐにゃぐにゃしていて、私にぶつかった。

お母さん注意する。『ほら、ぶつかるからそっち行かないの!』


…あれ?ぶつかったのに、こちらには何も言わないの?


幼児クンもぐにゃぐにゃで、床に座り込わ、椅子に登ろうとするわで、靴はいたままの足で私にキックが入った。

お母さん今度はスルー。あれ??


まぁ、お母さんも疲れているんかな?と思ったら、

なんと!

離れた席にお父さんがいるんぢゃん!

それも寝てるし!

なんの為に、混んでる待ち合い室にいるねん!?

子ども連れて外に出るなり、妻の隣に座って子どもの面倒見るなりせいや!

と、心の中で叫んだ私。


その②
歯医者の待ち合い室

お母さんと小学校中学年くらいの娘。


靴を脱ぐと、娘、さっさと診察室に入っていく。

診察室は、他の患者サンが治療中。

スタッフに『○○チャン、まだ呼ばれていないでしょ~?』と優しく諭されても、なかなか出てこない。

お母さん、待ち合い室で雑誌を読んでいてしらんぷり。


『ねぇ~、紙ちょうだい。絵かくんだから~』と受付カウンターで書き始める。


治療が終わって出てきたら受付カウンター前にその子がいるために、通り抜けられないので、

『ごめんね~。後ろ通らせてね~っ!』と大きな声で言ってみた。

彼女は私を見上げて、お母さんの元へ走る。

お母さんは…やっぱり雑誌を読んでいて、無言。


会話の感じから、家族ぐるみでドクターとお知り合いらしい、

が、

周りに迷惑かけてんだよ!それも幼児じゃないんだよ?

なんで注意しない?

なんで、謝ること教えない?

毎度、絵を書くのがわかってんなら、道具持ってこいよ!


と、やっぱり心の中で爆発!


うちの子じゃないし、親がそこにいるんだから、

何も言わないけどさ。


そんな人たちと同じ空間にいると、

精神衛生上、よろしくないわ。


本IN

メモ桐野 夏生


う~~ん、あっしの好きな分野じゃなかったな。

この作者のOUTは好きだけどな。
本ア・ソング・フォー・ユー

メモ柴田 よしき


新宿の無認可保育園園長であり、私立探偵でもある花チャンの短編集。

今回は(も)、社会がかかえる問題も取り上げていたりして、

でも花崎園長は相変わらずお人好しで、がんばっています。

別シリーズで活躍中の、麻生龍太郎氏もちょっとだけ登場しちゃって、

読者としては嬉しい限りなり。
♪♪よかったDONDOKOよかったナっ♪♪   -2012042021220000.jpg
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1週間、色々あったけれど、取り敢えず終了なり。


いや、ほんま、自業自得ありぃの、

墓穴掘りまくりぃの、

丸投げされぇの、

冷や汗かきまくりぃの、

ドツボにはまってさぁたいへん!の

へたれて落ち込んでナメクジラと化しぃの。。。エンドレス


ま、何はともあれ終わったのだよ。


で、お疲れ様デザートでございます。


表絵のパンダが妙~にかわいくて惹かれてしまいました。


最近気に入っているアニメ『しろくまカフェ』に出てくるパンダクンにそっくり!

あれ?同一人(?)物か?


パッケージのタータンチェックがまたかぁいい。

お味も好き。


嬉しいデザートに出会えて

音符よかったドンドコよかったナ音符
なんかね。

お肌の状態、ますます悪くなってるんだけど。

効かないよ?保湿剤。

ぴりぴりチクチクヒリヒリかゆかゆ。

どれなんだよ!?って感じだ。

なんか、頭やら他も症状が出てきたような…

やっぱり花粉かに?

土曜日、昔からの皮膚科に行くコトにした~。

それまで我慢できるか??


いらんストレスだぜっむかっ