今のところの候補、
台北往復チケットを購入
半分台湾の血を引く折れとしては入れずにはいられないっしょ。
あとは片道航空券で。
【あくまでwishリスト】
台北
香港
ラサ
デリー
チェンナイ
イランのどこか
オマーンのマスカット
アンカラ
イスタンブール
ソフィア
ベオグラード
ブカレスト
ブダベスト
ウィーン
プラハ
オシフィエンチム
ベルリン
ケルン
フランクフルト
ヴェネチア
ミラノ
ローマ
バルセロナ
チュニジア
ジュネーブ
アムステルダム
なんか、多すぎだな。。。
てか世界半周したら、そのまま一周しちゃえばいいじゃん笑
ハムレットから、父を失い気が狂ったオフィーリアのセリフ
Lord, we know what we are, but know not what we may be.
「ほんとね、私たちがなんたるかはわかっても、どうなっていくかはわからないものね」
maybeが可能性を表す「たぶんねー」というのはもちろん習っていたが、
より実感を持って理解できる一文。
ちなみにprobably > maybe/perhaps > possibly が主観的確率
クローディアス:But now, my cousin Hamlet, and my son - .
ハムレット:(aside) A little more than kin, and less than kind!
クローディアス:How is it that the clouds still hang on you?
ハムレット:Not so, my lord, I am too much i' th' sun.
「さて、我が甥であり、息子のようなハムレットよ」
「(甥であることに間違いないが、馴れ馴れしくされるほどではない!)」←原文の韻素晴らしいいいい
「なぜいつもお前の頭には雲が付いて回るのだ」
→hangの解釈を見えない糸としました
「いえいえ、陽に当たり過ぎています」
→in the sun をどう表現すればいいのか。太陽のように燃えていると解釈するのは行きすぎでしょうか。
Lord, we know what we are, but know not what we may be.
「ほんとね、私たちがなんたるかはわかっても、どうなっていくかはわからないものね」
maybeが可能性を表す「たぶんねー」というのはもちろん習っていたが、
より実感を持って理解できる一文。
ちなみにprobably > maybe/perhaps > possibly が主観的確率
クローディアス:But now, my cousin Hamlet, and my son - .
ハムレット:(aside) A little more than kin, and less than kind!
クローディアス:How is it that the clouds still hang on you?
ハムレット:Not so, my lord, I am too much i' th' sun.
「さて、我が甥であり、息子のようなハムレットよ」
「(甥であることに間違いないが、馴れ馴れしくされるほどではない!)」←原文の韻素晴らしいいいい
「なぜいつもお前の頭には雲が付いて回るのだ」
→hangの解釈を見えない糸としました
「いえいえ、陽に当たり過ぎています」
→in the sun をどう表現すればいいのか。太陽のように燃えていると解釈するのは行きすぎでしょうか。
GWのメインイベント
いってまいりました。
金峰山の五丈岩を見たいと想い焦がれていた。
行程はずばり、大弛峠までバイクで登ってしまう。
ガソリンの力で2300mまで稼いでしまおう。
登山の醍醐味として、テント泊→早朝の山からの景色。
そのためには是が非でもと思い、
アクセルを吹かし、日が沈まないうちに峠を目指す。
しかし標高1500mぐらいで進入禁止のゲートに遭遇。
あーまたやってしまった。冬季閉鎖だ。(5/31まで)
正月の雲取山での二の舞。
結局、瑞牆山荘からのルートに変更。
(クリスタルラインは暗い中狭い道で怖かったので麓に戻る)
韮崎でご飯を食べて、なんとか10時頃に到着。
急いで設営したテントは若干傾いていた。
朝起きたら荷物と共に端っこにずり落ちていた。うん、いつも通りだ。
瑞牆山を先に上る。
南アルプス、八ヶ岳を朝のうちに観たいから。
2000mを超えたあたりから雪がたんまりと残っている。
軽アイゼンでいいからあったほうがいい。
面倒なので登りは勢いで、もがき上がった。
山頂からの景色は思っていた以上に素晴らしい。
大ヤスリ岩を眼下にしての山麓模様は不思議なくらい立体的に映った。
山頂の岩に変な彫り文字を発見する。
平が韻、みたいな感じだったけど未だに謎。
下山中にダニエル・カールさんとゴルゴ松本さんに遭遇。超びびった。
少しお話させていただいたが途中までゴルゴ松本さんをプロデューサーの方だと思っていました。
お二人とも疲れているだろうにとても明るく話をしていた。
めっちゃ元気をもらいました。
いってまいりました。
金峰山の五丈岩を見たいと想い焦がれていた。
行程はずばり、大弛峠までバイクで登ってしまう。
ガソリンの力で2300mまで稼いでしまおう。
登山の醍醐味として、テント泊→早朝の山からの景色。
そのためには是が非でもと思い、
アクセルを吹かし、日が沈まないうちに峠を目指す。
しかし標高1500mぐらいで進入禁止のゲートに遭遇。
あーまたやってしまった。冬季閉鎖だ。(5/31まで)
正月の雲取山での二の舞。
結局、瑞牆山荘からのルートに変更。
(クリスタルラインは暗い中狭い道で怖かったので麓に戻る)
韮崎でご飯を食べて、なんとか10時頃に到着。
急いで設営したテントは若干傾いていた。
朝起きたら荷物と共に端っこにずり落ちていた。うん、いつも通りだ。
瑞牆山を先に上る。
南アルプス、八ヶ岳を朝のうちに観たいから。
2000mを超えたあたりから雪がたんまりと残っている。
軽アイゼンでいいからあったほうがいい。
面倒なので登りは勢いで、もがき上がった。
山頂からの景色は思っていた以上に素晴らしい。
大ヤスリ岩を眼下にしての山麓模様は不思議なくらい立体的に映った。
山頂の岩に変な彫り文字を発見する。
平が韻、みたいな感じだったけど未だに謎。
下山中にダニエル・カールさんとゴルゴ松本さんに遭遇。超びびった。
少しお話させていただいたが途中までゴルゴ松本さんをプロデューサーの方だと思っていました。
お二人とも疲れているだろうにとても明るく話をしていた。
めっちゃ元気をもらいました。
ちょーつらい。
でもそんなか最強の花粉対策ツールはこれ。
そう、マスク。
日本の四季を楽しみ、春の風物詩であるマスクマンの一人となる。
俺が君なら君は俺。
甚だ簡単ではございますが、嬉しいお言葉とさせていただきます。
でもそんなか最強の花粉対策ツールはこれ。
そう、マスク。
日本の四季を楽しみ、春の風物詩であるマスクマンの一人となる。
俺が君なら君は俺。
甚だ簡単ではございますが、嬉しいお言葉とさせていただきます。
BBCさんすげー
だってネット上でほとんど見れちゃうんだもん。
しかもタダ。
じつは二重被爆の件で、観てみたいなーと調べたら、BBCのiplayerって言うサービスがあるんですね。
正確に言えば国外からは細工しないと観れないので有料です。
つまり、あたかも私イギリス国内から繋いでますよ~っていう細工が必要。
それがVPNを提供してくれるサービスが必要なんだけど、
色々ある中で評判がいいHideIPVPNさんに決めました。
まあでも月々6ドルなので、さくっとpaypalで払った。
さっそくOS XとFirefoxの設定をして、BBCのiplayerに接続。
画質やばし。BBC HDなんてもう感動ですよ。
しかも字幕も出ちゃうし。英語学習にも最適では?
あとは録画する方法を探さないと。。。
ちなみにイギリス自体は行ってみたい度はそんなに高くないが、
inov-8がイギリス、
travisがイギリス(スコットランドかも。。。)、
man vs wildのベアさんもイギリス人、
思い返せばイギリス文化に浸っていますね。
だってネット上でほとんど見れちゃうんだもん。
しかもタダ。
じつは二重被爆の件で、観てみたいなーと調べたら、BBCのiplayerって言うサービスがあるんですね。
正確に言えば国外からは細工しないと観れないので有料です。
つまり、あたかも私イギリス国内から繋いでますよ~っていう細工が必要。
それがVPNを提供してくれるサービスが必要なんだけど、
色々ある中で評判がいいHideIPVPNさんに決めました。
まあでも月々6ドルなので、さくっとpaypalで払った。
さっそくOS XとFirefoxの設定をして、BBCのiplayerに接続。
画質やばし。BBC HDなんてもう感動ですよ。
しかも字幕も出ちゃうし。英語学習にも最適では?
あとは録画する方法を探さないと。。。
ちなみにイギリス自体は行ってみたい度はそんなに高くないが、
inov-8がイギリス、
travisがイギリス(スコットランドかも。。。)、
man vs wildのベアさんもイギリス人、
思い返せばイギリス文化に浸っていますね。