学校へ行くたびに思うこと。
「何で面と向かって言いたいことを言わないんだろう」。
私が浮いた存在になった原因も
私自身、思っていないことを言うのが嫌いだということ・
思ったことは直接相手にはっきりと言うこと。
それが気に食わないとでもいうように、周りは私を陰で叩くようになった。
私の目の前では皆ニコニコ。
私がいない場所では悪口大会。
口が災いのもとであるように、一人が誰かに私の悪口を言えば
どんどん広がって、関係のない人までどんどん侵食されて、大きな集団になる。
集団で攻撃して強くなった気でいる可哀想な人たち。
私は私。
陰でどんなに叩かれようが、私は私をやめない。
相手が集団で、何人だろうと、私は絶対に屈さない。
自分が自分であることを、今日も誇りに思います。
I like me.
I never give up for myself.