太宰の女生徒っていう作品の中でで主人公が布団を運ぶときに「よいしょ」って思わずいっちゃってそれがおばさんみたいで恥ずかしくて
しょげちゃった。っていうんだけど、
その場面がすごくすき。かわいいの。
女っぺー
どぅわ!どぅわ!どぅわ!
お祭り騒ぎが頭から離れない。
御祭騒ぎ
作詞・作曲/椎名林檎
毎日が勝手に過ぎ行く夏の終わり
今夜間に合えば直に掴めそうです
生を受けた此の時代の歯車と
今夜こそやっと歯が噛み合いそうです
抜け出そう行かなきゃ
今日は何だか違うの
出掛けよう時間がない
実際の季節に期待して
放生
を行い此の時代を祝おうと云う
こんな折に何ともまあお誂
え向き
こよなく愉しいよ
今日は何だか違うの
少しも恐くない
実際の祭に魅了され
綿菓子
水笛
見知らぬ他人
ひと
の汗
桃色雛
ひよこ
や見世物小屋の嘘
全てが初めて
今日がもう来ないことを知ったのも初めて
林檎飴
あめ
が紅い
そして私は生きている!
今日現在
いま
を歩いているんだ
何も無い私だって融け合っているのさ
嗚呼
!
今から、
コンタクトかいにいかなきゃいけないんだ。
祭りのあとに。後の祭り。
iPhoneからの投稿

