あやは、リビングにマットをひいて、
柔軟体操をしていたようで、
マットに座りこむと、
アダルトグッズのページを
興味深く見ていた。
玄関で待っている私に向かって、
「あら、ごめんなさい。どうぞ上がって下さい。」
というと、又、さっきのページを見ていた。
「腰に疲れがあるのでしたら、
こちらをお試し下さい。」
とピンク色の電動マッサージ機を
差し出すと、
「どうすればいいのですか?」
「あっ、それでは、うつぶせになって下さい。
私が、患部にあててみます。」
というと、
あやは、豊満な胸をマットにおしつけ、横になった。
上から視るとスタイルの良さは、
生唾を飲むほどだった。
腰のくびれから、高くハリのあるお尻は、
一度でいいから、
肉棒をこすりつけたくなるほどのものだった。
電動マッサージ機のスィッチを軽めに入れた。
一番軽いレベルでも、
手に伝わる振動は、心地よかった。
背骨にそって上から腰にかけて
やさしく振動をおくってみると、
腰のあたりでピクンと、お尻が持ち上がった。
何度かそれを繰り返すと、その度に、
お尻が息づいているように、反応していた。
少し呼吸も荒くなり、
「あっ うん」という
声も漏れ始めてきた。
その反応に、私の股間も熱くなり、
気持ちがエスカレートしていくのを
抑えられなくなっていた。
「いかがですか?強くないですか?」
「これから少し強い振動で患部に
あててみますね。」
と云いながら、
腰から恥骨への振動を
マッサージ機の角をあてて送ってみると、
声を抑えていても、あやの身体は反応していた。
顔も横向きだったのが、顎をマットにつけて、
少し身体をのけぞるように波打ち、
大きなハリのあるお尻は、
さっきよりも高く持ち上がっていた。
そのお尻をなだめるように、
マッサージ機を、お尻全体を軽く、
円を描くように動かすと、
あやは、お尻をグラインドをさせ、
息づく生き物が、咆哮しているようだった。
遂に声も漏れ
「あぁぁーん あぁん」と
あきらかに性的な反応が訪れていた。
柔軟体操をしていたようで、
マットに座りこむと、
アダルトグッズのページを
興味深く見ていた。
玄関で待っている私に向かって、
「あら、ごめんなさい。どうぞ上がって下さい。」
というと、又、さっきのページを見ていた。
「腰に疲れがあるのでしたら、
こちらをお試し下さい。」
とピンク色の電動マッサージ機を
差し出すと、
「どうすればいいのですか?」
「あっ、それでは、うつぶせになって下さい。
私が、患部にあててみます。」
というと、
あやは、豊満な胸をマットにおしつけ、横になった。
上から視るとスタイルの良さは、
生唾を飲むほどだった。
腰のくびれから、高くハリのあるお尻は、
一度でいいから、
肉棒をこすりつけたくなるほどのものだった。
電動マッサージ機のスィッチを軽めに入れた。
一番軽いレベルでも、
手に伝わる振動は、心地よかった。
背骨にそって上から腰にかけて
やさしく振動をおくってみると、
腰のあたりでピクンと、お尻が持ち上がった。
何度かそれを繰り返すと、その度に、
お尻が息づいているように、反応していた。
少し呼吸も荒くなり、
「あっ うん」という
声も漏れ始めてきた。
その反応に、私の股間も熱くなり、
気持ちがエスカレートしていくのを
抑えられなくなっていた。
「いかがですか?強くないですか?」
「これから少し強い振動で患部に
あててみますね。」
と云いながら、
腰から恥骨への振動を
マッサージ機の角をあてて送ってみると、
声を抑えていても、あやの身体は反応していた。
顔も横向きだったのが、顎をマットにつけて、
少し身体をのけぞるように波打ち、
大きなハリのあるお尻は、
さっきよりも高く持ち上がっていた。
そのお尻をなだめるように、
マッサージ機を、お尻全体を軽く、
円を描くように動かすと、
あやは、お尻をグラインドをさせ、
息づく生き物が、咆哮しているようだった。
遂に声も漏れ
「あぁぁーん あぁん」と
あきらかに性的な反応が訪れていた。