調子が戻ってきて、
散歩後に寝床でひと暴れする日課をしだしました。
代替療法をふんだんに取り入れている病院に移ってからは、こんな感じで日に日に活発さが戻って来ました✨
※対処療法で治療をして下さった今までの病院では、それまでの間、やたらと薬剤を使うところでもなかったですし、私たちに合う病院が見つかるまでの間、大切な命を繋いで下さり大変お世話になりました🙏
病気の発覚から転院先の治療を受け始めたばかりの頃は、
誰もが「ダメだ」「入院、治療は可哀想」
「歳だから無理に生かすのは可哀想」
「後悔のないように気が済むまでやったらいい」
と、まるで「終わった」かのような無神経で失礼な決めつけごとを言う人たちが多かったのですが💧
(気持ちも分からなくもないですが💧)
今回、愛犬にも治療と併用している私が使うウェルネス製品の研究を重ねたエビデンスをしっかり読んでいると、心配や不安が消えていき、試す価値に希望しかありませんでした。
私の「絶対に治らない」と30年前に診断された難病の時もそうでしたが、
(私の時はひと月で寛解👍✨)
心配していても不安が増すばかりで何もいいことないのだから、
心配している暇があれば、治る方法にアンテナを立てて調べていた方が希望が湧いてくるので、
色々なワードで検索して、治った、寛解したという人たちの話や、症状や問題のある臓器のメカニズムを興味深く読み漁っていました✨
そうすると、今、身体が何をして欲しいのかという声が聞こえ始めて来るからです👂✨
苦しそうにグッタリする愛犬を観ていても、
「死」を考え、感じている様には見えないのに、
勝手に終わりの台本を作ってしまうのは申し訳ない気もします。
よく自己啓発のセミナーや本などでも
「想像が創造される」というではないですか?
なので私は「年だから」とか、
これで「終わる」という想像は全くなかったです。
周りに病に悩む人や動物たちがいても、
私は「大丈夫」としか思わないようにしています。
それは生に執着しているとは違い、
「今を全力で生きているだけ」
という感覚に近いです。
今回も自然免疫をサポートする様な良いものは何でも調べてから腑に落ちるものは試しました。
お陰様で代替療法の病院での治療と、
エビデンスなどで腑に落ちているウェルネス製品と、
愛犬の身体の声を聞きながらの看病の相乗効果で、
動画の通り、元氣に回復してきています✨
私の中では、このまま元氣に長生きしているイメージしかないです😊
追記:もちろん!
愛犬の無事を祈ってくれていた人たちの
ヒーリング効果も絶大です✨
祈りをありがとうございます♡感謝
らふ🐶♡
