もし、再生医療や
病気に打ち勝つ身体作りの再生ケアが
当たり前のように広まったら…
世界中の臓器バイ買の闇の被害は
無くなっていくのだろうな🌏
だって、他人のものを奪わなくても
自分のもので何とかできちゃうわけだから。
日本のドラマでもたまに出てくるけど、
海外のドラマや映画では(特に東南アジアの作品)
結構出てくる臓器バイ買。
ニュースでも、
貧困国での子供のバイ買の記事を
たまに見かける。
いつだったか、中身の無い子供たちが無惨な姿で沢山見つかった記事も目にしたことがある。
私が目にした記事も氷山の一角だろう。
これって、海外だけでなく
日本国内でもリアルに起きている。
私の身近でも、私が直に知らない人だけど、
親たちが知っている地元のとある夫婦が
東アジアの某大国へ旅行へ行き、
奥さんがブティックの試着室に入ったまま、
行方不明になった…という話を昔耳に入ったりした。
日本の医師による
国内の売買を含む実体が書かれた記事を見つけました。
医師が冷静に書かれているので、私も冷静に淡々と読めました。
結構、核心をついていると思います。
↓
他にも読んでいると、
やっぱり通常では絶対に治らないと断言される腎不全での売買が目につきます。
今回、我が愛犬も腎不全だから、
何とかしたい!!という人たちの心情も分からなくもないけれど…
違法的に他人を犠牲にしてまで…という思考は、
私には全く無い。というか、
再生分野の世界を知っていると、そこに思考が働かない。
(再生医療=ざっくりいうと、自分の細胞を取り出して増やして戻す。)
愛犬の病をなんとかしたくて可能性を色々と調べていた時、
なんと!動物病院の方が腎臓の再生医療をしているところが普通に検索が出来たのだった。
しかも地元の近いところでありました!✨
(今通っている代替え治療の病院とは別のところです。)
しかし一体、いくらなのだろう?💧
怖くて聞けませんでした。
(それを選択する気も全くなかったので。ただこれからの常識を知ることに興味があります。)
人間でも1回1500万はするので
現段階ではそこそこかかる気がします。
そうまでして…という感じの人たちも
まだまだ沢山いると思う。
(私も古臭いというか、基本は自然が好きなので、切ったり縫ったりしてまでは…今の思考では選択しないかな。)
そして昔は臓器移植も常識になる前は
抵抗感を抱く人たちが多かったと思うけど、
私は私自身がそれを選択することに今も抵抗感があります。
他人の選択には抵抗は抱かないけれど、
その需要により、便乗した闇のエネルギーも生まれたのも事実のような気がします。
だから化学的なものや他人のものを入れるより、
自分のものの方が身体の抵抗もないだろうし、
科学(物理)的なテクノロジーが広がれば
明るいニュースも増してくるのだろうと
私は思いました。
広がれ!沢山の人たちに役立つ
良質なテクノロジー🌈✨らふ

