夫婦と上の子達は

去年のうちに2回まで済んでいます。


予後は参考までに…↓


下の子達はまだ接種可能年齢では無かったので

今回初めてになります。


2回目まで悩んで悩んで接種し、

3回目はどうか…とずっと悩んできました。


出来れば打たない選択をしたい。


👆これが本音ニコ


じゃあ、どうやって乗り切る⁈

コロナ禍の世の中になって

改めて見直した生活と心身のバランス。


⭐️我が家では仕事の在り方

⭐️家族との関わり方

⭐️食生活

⭐️休日の過ごし方


を、見直す機会がありました。


免疫だけでは闘えない事ももちろん承知ですが、

罹患した場合の回復力の鍵も、

もちろんこの免疫と体力が大切だと思います。


常に「エビデンスがない」という事で

判断基準がぶれてしまったが、

エビデンスの重要性も大事だけど、

自分自身どう思っているのか…に焦点を当てたら


私達夫婦は打たない選択

をしました。


まだ分かりません。


気持ちが変わるかも知れない…スター


年1の健康診断の結果もふまえて、

気にする既往歴もなく、

体質も考慮し。


打たない選択をした分、

行動範囲や制限などで

不自由するかも知れません。


打った人達と同じ目線では生活できない

と、考えてます。


周り見すぎてしまうと、

自分の軸からズレやすいのが私の性格なので、

少し距離をおいた方がいいのかもしれません。


主人とは同じ気持ちでいますが、

子供達に押し付けてしまわないように

これからしっかりと話し合っていこうと思います。


打つ、打たないにまつわる、

色んな事をしっかり理解した上で

一緒に考えてみようと思います。


大人にも難しい事だから、

子供にはもっと困難な課題だと汗うさぎ


それでも自分の身体の事だからね。。



また今後の展開があれば書いていこうと思います。

マヌカハニークレンジングバーム

 

長女が2歳半の頃。

 

それは突然やってきた。うさぎうさぎ

 

当時、保育園に通っていた娘はおしゃべり大好きニコニコ

魔の2歳って言う、育てにくさは感じなかったけど、

ある意味「オシャマ地獄」汗うさぎ

 

お風呂の時間に今日の出来事をたっくさん喋るのが日課だった。(もう、ずっと、ずーっっっと喋りっぱなし!)

 

聞き流しながら、洗髪してたら

 

娘『昔ね、雲の上の保育園にいた時のお話。』

 

って、突拍子もない空想の話が飛び出した。

 

教育TVで「おてて絵本」って知ってるはてなマーク

正にあんな感じの流れで。

 

ニヤニヤ『うんうん、それではてなマーク

 

にっこり『せんせーが、あのお母さんの所に行きたい人びっくりマークって行ったから「はーい」って言ったんだけど、ジャンケンして負けちゃった。』

 

ニヤニヤ『あら、残念…』

 

にっこり『でも次になった(2番目)から来たじゃん。』

 

ニヤニヤ『へーーそうなんだーー』(いつもの聞き流し)

 

にっこり『◯ちゃん(娘)の次は女の子だったよ!次はおととのこ!(男の子)その次はねー…』

 

って言う、面白い話を聞きました

 

 

寝る前になって、

私が気になり始めて…

 

ニヤニヤ『そういえば、◯ちゃん(娘)が2番目ってさ、その前に誰か居たの?』

と、聞いたら

 

にっこり『うん!でも間違えちゃったんだって‼︎』

 

と真顔で話してました。

 

初めての妊娠は繋留流産でしたのでその事だとしたら…。

科学的流産だと分かっていても、

思い出せば胸がぎゅっと苦しくなる日々でしたが、

娘の『間違えちゃったんだって』の言葉に、

なんか救われました。

 

もし本当に赤ちゃんが親を選んで来てくれているならば、

『間違えちゃった』って、寂し過ぎるけどショボーン、、

 

でも、タイミングを『間違えちゃった』んだったら、

もしかして下の兄弟になってくれているかも…とか、

 

その子がテヘペロチューしながら、

『間違えちゃったあ』なんて言ってたかもと想像したら

愛おしく思っちゃいました。

 

我が家は娘が話してくれた通りの

性別でその娘の下に複数人の兄弟に恵まれました。

 

偶然かもしれませんが、

100発100中です二重丸

 

よく考えたら、子供ってあちらの世界から

来たばっかりだから、そう言う感覚がまだ冴えちゃってるんだろうな。

 

この世の中に色んな意味で染まってしまうのは、

仕方ないにしても、

親の私が無理に色付けしないようにしたいな…

なんて思っています。キョロキョロスター

 

 

 

 

 

皆さんはありましたか?

私が小学校三年生の時。

ひいおばあちゃんはひいおじいちゃんと2人暮らし。

近所に住んでた。

田舎だから近所に親戚が多かった。

 

戦争の話、戦後の暮らし、

生活の千恵も沢山教えてもらった。

 

当時80代後半だったひいばあちゃん。

ある日、いつも通り週末に遊びに行くと

忙しそうに台所仕事の真っ最中だった。

 

大きな鍋をいくつも出して、何かしていた。

 

子供心に『邪魔しちゃいけないな〜』なんておもった。

(いや、手伝えよ!汗

ひいじいちゃんが見当たらなかったので、

私「畑行ってくるね!」と言って外に出た。

 

(ひいばあちゃんは返答なし)

 

なんか変なの〜と思って畑に行ったけど、

ひいじいちゃんもいない。

 

つまんないな…チュー

 

もう一度、部屋に戻ってみたら、

ひいばあちゃんも居ない。

 

でも、さほどおかしいとも思わず、

『ちぇっえー

くらいに思って、家に帰った。

 

家に着くなり、母が

『あんたどこ行ってたの!ひいばあちゃんが大変あせる

早く車乗りなさい‼︎

と。

 

車の中で聞いた話で

ひいばあちゃんは家で倒れて救急車で運ばれ、

くも膜下出血だった。

 

車中で、

私「でもさっき、ばあちゃん、家にいたよ?」

母「そんな訳ない」

私「だって台所にいたもん!」

母「あんたが学校にいる時にはもう運ばれてるんだからそれはない‼︎」

 

の、繰り返し汗ショック

 

2日経って、

奇跡的に大きな後遺症もなく

意識もはっきりしてるという事で

お見舞いに行った。

 

曽祖母「せっかく家に来てくれたのに相手出来なくて悪かったな〜」

私「平気だよニコニコお母さん、ほらばあちゃん家に居たじゃん!」

曽祖母「あんたが腹空かせてくるだろうと思って、

芋を蒸してたんだよ。ひじきも煮たで。」

 

と、私とひいおばあちゃんの会話は噛み合うんだけど、

家族はひいばあちゃんがボケちゃったか、

記憶が混濁してると思ったみたいです。

 

実際、蒸した芋もひじきもなかったんですが、

私がばあちゃんちに行った時に、

いつも蒸す時に使う鍋と煮物用の大鍋は見ました。

(まあ、母が入院支度を取りに行った時に、ひいばあちゃんが鍋も料理も一切した形跡が無かったそうですが。)

 

後から母に聞いたら、

私が畑にじいちゃんを探しに行った事も知っていて、

ばあちゃんは「外には居ねーよー‼︎」って叫んだけど、

私は飛び出して行ったから聞いちゃいねーと言っていたそうです笑キョロキョロ

 

ひいばあちゃんも不思議体験多い人です。

 

母的に解釈すると、

ひいばあちゃんの私への想いが

具現化したそうです。

 

この話が親類で出てくると

私は決まって、「だからー本当に居たって‼︎」と、

中学行くまでムキになってました。笑

 

 

ホント、素直じゃないねー

 

私ってDASH!DASH!

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