始まりは中学生。
ストレスがたまると、とにかくお菓子をくるしくなるまで食べる。
食べ物がなくなると、冷蔵庫のはちみつやマヨネーズ、砂糖やクリープ、お米などあらゆるものを食べました。
大人になるとお金がたくさん稼げたので、毎日仕事の跡に大量のお菓子を買いこみ、とにかくくるしくなるまで詰め込みました。
お腹が苦しくてパンパンになると眠くなり、そのまま寝ていました。毎日食べまくらないと眠れませんでした。
ストレスがたまる水商売をしており、あのころは過食が明剤代わりだったと思います。
いわゆるむちゃ食いです。しかし、このころはどんなに食べても47~48キロ。
しかしこのころは、普通の食事は取ってもとらなくてもいいくらいで、パン2つたべればおわるくらいでした。
この頃はまだ摂食障害まではいってなかったんだと思います。