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カラオケ

行ってきます!
今ヨーク

ついに


死亡

9月16日

時間経つの早ぇー。
三連休のうちの二日がもうすぐで終わっちまう。
楽しいことしてると時間が早く進む。

明日はカラオケだー!!
かなり久し振り!
何歌おうかな♪
つかカラオケしてても時間感覚なくなるよな。

時間感覚がなくなる事
・サッカー
・カラオケ
・買い物
・みんなで集まってゲーム
・お泊まり
・お昼寝
・Y♂、T♂、K♂との雑談
・S♀とぐっちゃべり
こんなにたくさん。
てか休日はほとんど上のどれかだよね。笑
ホント飽きないわ(・ω・)
俺が泣いた曲↓歌詞はうろ覚え(´▽`)
車輪の唄/BUMP OF CHICKEN
錆び付いた車輪 悲鳴をあげ
僕らの身体を運んで行く
明け方の駅へと
ペダルを漕ぐ僕の背中
寄り掛かる君から伝わるもの
たしかな温もり

線路沿いの上り坂で
「もうちょとあと少し」
後ろから楽しそうな声
街はとても静かすぎて
世界中に2人だけみたいだね
と、小さくこぼした

同時に言葉をなくした
坂を登り切ったとき
迎えてくれた朝焼けが
あまりに綺麗すぎて

笑っただろう あの時
僕の後ろ側で
振り返ることができなかったよ
僕は泣いてたから

券売機で一番端の
一番高い切符が行く街を
僕はよく知らない
その中でも一番安い
入場権をすぐに使うのに
大事にしまった

一昨日買った大きな鞄
改札に引っ掛けて通れずに
君は僕を見た
目は合わせないで頷いて
かたくなに引っ掛かる鞄の紐を
僕の手が外した

響くベルが最後を告げる
君だけのドアが開く
何万歩より距離のある一歩
踏み出して君は言う
「約束だよ 必ず いつの日か また会おう」
答えられず俯いたまま
僕は手を振ったよ

間違いじゃない
あのとき 君は…

線路沿いの下り坂を
風よりも早く飛ばして行く
君に追い付けと
錆び付いた車輪
悲鳴をあげ
精一杯電車と並ぶけれど
ゆっくり離されてく

…泣いてただろう あのとき
ドアの向こう側で
顔見なくてももう分かってたよ
声が震えてたから

「約束だよ 必ず いつの日かまた会おう」
離れてく君に見えるように
大きく手を振ったよ

街はにぎわい出したけれど
世界中に一人だけみたいだと
小さくこぼした
錆び付いた車輪
悲鳴をあげ
残された僕を運んで行く
かすかな温もり



…切ないよね。
主人公とその大切な人の別れ。
ちゃんとストーリーになってるし。
歌詞見て2回目でやっと理解できて泣いた