大学生にもなってテスト勉強をするなんて思わなかったよ。
まぁしていないんだけど、みんながしてるであろう呟きをしているから少し焦って来た。明日が来るのが少しこわいや。
でもきっと大学のテストなんてどうにでもなるというどこからかやってくるよくわからない自信で満ちているからやっぱり多分いや絶対勉強しない。



最近久しぶりに若者みたいにわくわくするよ、LINEがたのしいと思うのはいつぶりかしら。
もちろんなにか発展するような場面になったらいつもみたいに引いてしまうのだろうけど。そうならない微妙な線上を歩いていくんだろうなぁ。ずーっとずっと。
いっそのこと一回飛び込んでみようかなぁ、傷つけてしまうかなぁ。
飛び込む勇気をくれた人もいたけど、その言葉を無駄にはしたくないけど。


そういえばもうすぐ髪きるよ。
今まで私だけだったツートンが意味わかんないくらい増え始めて嫌気がさした、こんな誰にでも真似される髪型はいやだっ!
だからといって次の髪型が個性的というわけではないよ、むしろふつう。


ということで見納め。記念。

地鶏。








大きく息を吸って吐いて

それだけで満足なんてできない

ほしい 全然足りない まだ ほしい 君がほしい




我ノ ハングリー精神 勃興 セヨ!!










離れているねぇ
離しているねぇ


結局合わない私が悪いのかなー

いつか見つかると思ったけど
やっぱりどこに行ってもこんなかんじ。

別に構わないけどあまりにも、ね。

そろそろ 友達 がほしいなー
半年経っちゃったもんなー



そういえばこのブログ読んでる人ってまだいるのかなぁ。3年間ずっと嫌いだった私のリアル()毎日のように無言でチェックしてた彼女なんてどうなんだろうね。

見てたら面白いなぁ、ほんとに全然仲良くなかったなぁ、言うこと為すこと全部低俗すぎて心配だった。あーー思い出すとほんとにおかしい、笑える。笑

それを信じてた周りも面白かった
たまに嘘書いたらさ、信じて焦ってやんの、ばっかみてーーーー



はーあ。

なんか高校も大学も変わんないや。
考えたら考えただけあほらしくて虚しい。










どっか遠くに行きたい





地図にもない場所












特にこれといって取り上げるような楽しいことがある日は過ごしていないのだけど、かといって嫌なことがあったわけでもないのだけど、ちょっとなんだか今日はいじいじするので推敲もせずつらつら書きます。


本当に毎日に色がない。
色を塗ろうとしていないのはたしかにそうだけど、それにしても落ちてきたり飛んできたりする色が本当にない。

モノクロですらないかもしれない。面白味のない毎日。もう私である必要はないじゃないかと言いたい。誰でもいい、その他大勢で事足りる、私が主役である必要はない。そんな毎日。

勘違いされることには慣れたけど、やっぱりそれはつらいからなるべく素でいられるようにがんばっていたけど今度は今までとはちがう方向の勘違いをされるようになった気がする。
声に出していいたい、私はバカだけどバカではないと。
ヘラヘラしているし、喋り方もぼやっとしているし、とりあえず毎日が楽しそうな悩みのない人間の見た目をしているがそんなことはない。なにも楽しくない。なにが楽しくて私の顔は口角を常にあげているのか私が聞きたい。


私はさらけださないわけではない。さらけだせないのだ。あまりにも側に同じ類いの人間がいなかったから、今まで出会えなかったから出すタイミングを知る機会をことごとくなくして、ついにタイミングがあったことすら気づけなくなってしまった。言い訳だが、これは事実だ。


私はそんな浅い人間ではない。
私はそんな簡単な人間ではない。
私はそんな




そんな。損な。




今のテンションでなら床を爪先でタップしてその勢いで宇宙に飛び出して星間飛行して木星の大赤斑の渦にアンモニアまみれになって消えてしまえるような気さえする。


さよなら私のナインティーン





とりあえずもう
死ぬまでに指の数ほどのすてきな人と出会えればもういい。
ぼけて死にかけても目をとじればうかんでくる景色にその人たちがいればいい。


そういうスパンで考えて大学に行ってれば、こんなことこんな毎日はきっとびっくりするくらいちっぽけでかゆくもないものなんだろうな。


あぁ、眠い。寝てしまいたい、永遠に。