前回のハロウィンにかこつけたびまるち収穫祭、共感いただけましたが?
さて、今回はクラブにいるびまるちについて
書きたいと思います。
私のクラブデビューは
2つ年上の先輩に誘われ、
その先輩の友人と3人で行った
数年前になります。
クラブ=ダンス
そんなイメージだったし、その先輩にも
踊りにいこう🎶って誘われたので、
ほら、アーティストのライブって
盛り上がってノリノリになるような、
そんな感じかと思い快くokしました。
しかし待ち受けていたのは数々のびまるち。
1軒目で両手に女をはべらせ(共にぶす)チュッチュチュッチュしてる男(こいつもぶす)を早速目の当たりにした私は何だこいつら?とても不快な気持ちになりました。
まぁでもたまたまであろう。とそこまで気にしていなかったのですが、二軒目に連れられて行き、そこでもまた似たような光景が…
クラブッテビッチノタマリバヤン(*^w^*)
そう思った矢先、staffと思われる男性に
『お姉さんたちーVIP行きませんかぁ?』
びびびびっぷ????
アフォだった私は言葉のままに受け止め
じゃっかんテンションあげ↑↑
先輩もVIPかぁ~う~ん…行こう行こう★
て感じだったのでいざVIP()へ。
そこにいたのは、ブサメン×3
( T_T)?
なんか合コンみたいに座らされ、
注がれるシャンパン…
イッイエーイ♫(棒読み)
(え…vipって何?知らんブサメンと飲みたくもない酒を飲むところなのか?しかもこいつら、会話もおもんNeeeeeee)
明らかに何かを勘違いしていた私は
どんどんどんどん不機嫌になり、
それに気づいた先輩。
着席から3分くらいで撤退しました。
その時のブサメンさんごめんなさい。
その日は結局2件で終わったのですが、
クラブの実態を知ってすんごいモヤモヤしてました。
wikiより。
クラブ (club) とは会員制の集まり、社交・親睦団体などを指す。共通の趣味・興味を持つ仲間が定期的に集まって形成する団体をいう。18世紀から19世紀にかけてのヨーロッパで成立した。その歴史的過程の中で、社交クラブ、政治クラブ、文芸クラブ、歴史クラブ、スポーツクラブ、カントリークラブなど様々な類型のクラブが生まれ、21世紀においても世界各地で多数のクラブが人々の生活の中に根付いている。
共通の趣味、興味を持つ仲間とありますが
私はそれがダンスだったり音楽だったり、その環境下で嗜むアルコールだと思ってたんですよ。クラブって。
けどそんなの建前で、
共通の趣味、興味=異性=びまるち
が現実じゃないですかね?
VIP()にしてもそうです。
ちょっとばかし小銭を払って席を確保した男が、staffに耳打ちしてクラブに遊びに来てるこましな女を用意してもらう。
あわよくばその後あゎゎゎゎゎ…
的な?
こんなの無料キャバ嬢じゃないですか。
何が悲しくて興味もない、お金にもならない、そのうえブサメンな人とお酒を飲まなければいけないのか。
私はこの行為をフリーキャバクラ、
略してフリキャバと呼んでいます

男性からしたらいいですよね。
低価格で時間制限もなく、素人の女の子と
お酒が飲めて、腕や運次第で
その先もあるかもなんですからね(^w^)
おバカなびまるち女には
酒おごらしたった~なんて
やたら上から目線なんもいますが
あんたらはいいカモとしか
思われてないのです。
見下してるつもりが見下されてるのです。w
かたやVIPで飲むことをステータスと
感じてるびまるちもたっくさんいます。
『色んな人と知り合えるしぃぃ』
www
もちろんクラブのVIPを利用している本物の
VIPな方々もいるでしょう。
けどそんな人がstaffに耳打ちして用意してもらった、その日たまたま遊びに来てたテキトーな女で満足しますかね?
てか、そうゆう人たちはそんなことしなくても、いくらでも素敵な女性が既に周りにいると思うのです。
なのでいくらしょぼいびまるちが色んな人と知り合えるからとかほざいたところで、知り合ったところで何なわけ?ってこと。
あんたらはテキトーに遊ばれる以外にお呼びでありませんよw