本日、人間ドックでお休みをいただきました。
新品のなかにも一つ 製造年が違うようで硬化が始まっているみたい でも十分柔らかい。
ZZR1100Cの燃ポン フィルターも同じ カプラーも同じ 三菱製。
キャブの間に、エアジョイントパイプの排出口があったのでゴムホースをつないでみました。
おそらく過去最大のウエイトを記録
メ○ボの境界の先を見てしまいました・・・
長い正月休みで5kgも成長したから仕方がない
午後の時間でキャブ装着に再挑戦!

まずエンジン側にインシュレーターを装着。
インシュレーターのみでしっかりつけてから、バンドを入れた方がよいみたいです。
フロント側から装着し、リア側をドライバーを使ったり 40分近く
汗かきながらやるもできず・・・
頭を冷やし
フロント側のバンドを2本ともゆるめて
CRCを吹いて

リア側のインシュレーターそのものをエンジン側から少しだけ外れ気味にして

アルミ製のエアチャンバーを均等に力づくで押す。

手ごたえがあり、4つのインシュレーターにキャブが納まっていました

結局1時間のトライとなりました。
勢いに乗って燃料ポンプを
レギュレーターのあるプラ版を外す
その先に燃料フィルター、その裏側にポンプがあるはずだが・・・
やっぱりなかった

大きいです。PASOの倍はありそうです。
VF用と違うのは、ガソリンが出入りするパイプの形状。
VFは直角に曲がりますが、こちらはストレート。
熱対策のできる燃料ホースが必要かな? と思うのですがないのでここで止めました。
一つ疑問が

この必要はあるのでしょうか?
オラのとこに引き取った時から、キャブが外されていたため、よくわかりません。
VFオーナーの皆様、ご教示いただけたらありがたいのですが。
ちょっこし進んで、すっきりできた日となりました!
先輩方ありがとうございました。