もーイヤ

加速ポンプからピューと発射しません。

非分解部分には問題ではなく、フロート室側であることは突き止めた。

フロートボウルのOリングなどを替え、オーバーフローが直ったことは前進している。


そしてまたもや強力キャブクリーナー ヤマルーブ様の登場です。

フロート室を沈めます。

モ○タロウさんに発注するも同じものなくサイズダウン。試してみます。


少しずつ改善しているが、お金をかけずには直らない🥲


行き着いた結論は、加速ポンプのダイヤフラム。

これをひっくり返して装着するミスもあったがそれだけではないみたい。


ダイヤフラムはまだ到着していない。