イメージ 1
VFの左側スイッチ
カウルカバーに覆われていて、外すのに一手間必要でした。

イメージ 2
ポチしたCB750のもの。
イメージ 3
ネットで配線図を探したり、スイッチを分解して 中身を図示してみた。
結果、スイッチのなかのはんだをとり、線を繋ぎかえるのがベストだが 
オラには無理
イメージ 4
よって、適当な部分で繋ぎかえることとした。
イメージ 5
はんだこて台を購入し、はんだについて少々勉強してトライ。
はんだ付けと熱収縮チューブをつかってスリムに仕上げたい。
イメージ 6
線を絡ませ
イメージ 7
銅線を少しはんだ小手で温めておいてから、はんだ付け。 チューブ忘れた図・・・

イメージ 8
こんなこと繰り返しながら チューブはライターで温めて収縮させた。

イメージ 9
ホーンやクラッチスイッチ、ハイロー、パッシングまでは順調に
でも ウインカーの配線がVFとCBでは数が違う・・・ 下の数が多いのが今時のCBのもの。

イメージ 10
黒色線が3本あって クラッチスイッチが内2本であるため、チェッカーを使って確認。

イメージ 11
ネットには親切な情報が多くて 救われます。。。 これは本田の配線の色分けの解説図。

イメージ 12
今日はここまで。
VFベースのハーネスを使用。スイッチ部分はCBというわけです。

後日、VFにカプラーONして、線を繋ぎかえては現場合わせしてみまーす
どーかうまくいきますよーに。