とある夜のとある一言いつものように過ごしていたら ふとあなたがつぶやく 「なんか・・・しあわせやなあ」 わたしは突然のこと過ぎて少し戸惑った それで、『微笑む』ということしかできなかった けど、 そんなあなたの隣にいるわたしは もっとしあわせだよ そう思った