河本準一の母親が、つい先月まで生活保護を受けていたことで、生活保護の制度があらためて問題になっている。
最近、非正規ではたらく人が増えて、決して楽ではない生活のなかで、税金も年金もちゃんと払っている人がいる。
それに比べて、生活保護を受けている人は、税金やNHKの料金などいろんなものが免除されており、働かずして、年収400万の人と同じレベルの生活ができるという説もある。
突然障害をもって、働けなくなったりしたときに、路頭に迷うことが無いよう、ちゃんと保護しないといけないけど、年金の納付もしないで、年とってから、お金がないので生活保護をなんていう、モラルハザードを起こしては絶対にいけないと思うんです。
職が無くて生活保護を血税を受給している人たちは、せめて駅前の自転車の整理やゴミ拾いくらい、草抜きなどを、自治体の仕事を手伝うことを条件にしてはどうだろう。
生活保護の金額を10%下げることもいいけれど、抜本的な解決にはならないのではないでしょうか。
まじめにやっている人が馬鹿をみませんように! ノブナガ
仕事でのことですが、
権限は責任に応じてあるべし! ナインティナイン × ノブナガ
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